19日、北部フンイエン省グェン・バン・リン広場で、「世界をよりきれいにするキャンペーン」2015に応援する式典が行なわれました。
19日、ホーチミン市で、「ホーチミン主席の道徳を見習う」運動をテーマとして、2011年~2015年までに執筆された文学作品や記事の授賞式が行なわれました。
19日、ホーチミン市で、共産党宣伝教育中央委員会はホーチミン共産青年同盟と協力して、南部の各省や市の共産青年同盟と学生協会の幹部を対象に海と島の見識を提供する会議を行ないました。
日本の安倍首相の招きに応じて、15日から18日までベトナムのグェン・フー・チョン共産党書記長は日本公式訪問を行ないましたが、この数日間、日本国内の世論はベトナムと日本との関係発展の展望を楽観視しています。
18日と19日の両日、北部クアンニン省ハロン市で、自然災害リスクマネジメントに関するAPECのシンポジウムが行なわれました。
ベトナムのチュオン・タン・サン国家主席夫妻率いるベトナム代表団は9月25日から27日にかけて、ニューヨークの国連本部で開催される「国連持続可能な開発サミット」に出席します。
18日午後、グェン・フー・チョン書記長率いるベトナム高級代表団は安倍首相の招きに応じて行なわれた日本公式訪問を終え、帰国の途に着きました。
18日、モスクワで開催中のAICESIS=国際経済社会評議会同等機関連合の年次総会に出席するため、ロシアを訪問中のベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のブ・チュオン・キム( Vu Trong Kim) 副議長はロシア連邦社会研究所のアレサンドル・ブレチャロブ所長と会見を行いました。
18日、スペインの首都マドリードで、ベトナム最高人民検察院のグェン・ホア・ビン院長とスペインのラファエル・カタラ・ポロ司法大臣は両国間の刑事に関する共助協定に調印しました。
18日、ハノイで、グェン・ティ・ズアン国家副主席は2015~2016年の学年度の始業にあたり、ベトナムに留学しているラオスの学生9000人の代表40人と懇親会を行ないました。
18日、ベルギーを訪問中のベトナムのブーバンニン副首相はEC=欧州委員会の バルディス・ドンブロウスキス副委員長と会見を行いました。
日本の安倍首相の招きに応じて、15日から18日まで行われたベトナムのグェン・フー・チョン共産党書記長による日本公式訪問は両国間の「アジアにおける平和と繁栄のための広範な戦略的パートナーシップ」の発展に新たなビジョンを切り開きます。
17日付のエジプトの日刊紙アルメッサは「エジプトの新政府、平和と発展に向けたベトナムの経験」をタイトルにした記事を報じ、国際場裏におけるベトナムの役割と地位を高く評価しました。
会見で、黒岩知事は「双方の利益と潜在力を踏まえ、全ての分野でベトナムと協力する意向がある」と表明しました。
開幕式で、神奈川県の黒岩祐治知 事は挨拶し、その中で、「チョン書記長の日本訪問にあたり行なわれたこのイベントは両国の関係にとって大きな意義を持っている」と述べました。
ビンスポークスマンは「ベトナムはベトナム漁民を脅かすあらゆる行為も強く糾弾する。両国の良好な友好協力関係に悪影響を与えないように、タイ側に対し、この事件を早期に調査して、ベトナム漁民の損害賠償を行うよう求めている」と強調しました。
スペイン外務・国際協力省の招きに応じて、ベトナムのブイ・タイン・ソン外務次官はスペインを訪問し、スペイン外務・国際協力省のイグナシオ.イバネズ.ルビオ国務長官とともに、両国の外務次官級政治協議を共催しました。
フォーラムにはブルネイ、カンボジア、インドネシア、タイ、ラオス、マレーシア、ベトナムのASEAN東南アジア諸国連合加盟7カ国から36人の代表が参加しました。
岡田社長は「アジア未来」会議に対するベトナムの支持に感謝の意を表明するとともに、2016年のアジア未来会議へのベトナムの参加に対する期待を表しました。
17日午後、東京で日本を訪問中のグエン・フ・チョン共産党書記長は、日本の国民の代表と会合し、「アジアの平和、繁栄に向けての両国の戦略的パートナー関係のビジョン」をテーマに演説を行ないました。