20日付のベトナム人民軍機関紙「クァンドイニャンザン(Quan doi nhan dan)は在ベトナム中国大使館の洪小勇大使のインタビューの内容を掲載しました。
20日午前、北部山岳地帯トゥエンクアン省を訪問中のチュオン・タン・サン国家主席一行はソンズオン県、タンチャオ村を訪れた際、同村を含め、北部、中部、南部の代表的な3つの村の新農村づくり運動の結果を報告する会議に参加しました。
19日、ドイツを訪問中のベトナム農業農村開発省のカオ・ドク・ファット大臣はドイツ連邦食料農業省のクリスチャン・シュミット大臣と会談し、農林分野での協力関係の強化について討議しました。
19日から23日まで、シンガポールで、世界の若手科学者による会議が開かれています。
19日、ハノイで、ベトナム共産党機関誌「月刊 タップ・チ・コン・サン」(Tap chi cong san) は2014年の活動を総括し、2015年の任務を展開する会議を行いました。
19日午前、ハノイで、国会常務委員会第34回会議が始まりました。開会式でグエン・シン・フン国会議長は「法律制定が議事日程の大部分を占める」と明らかにしました。
19日午前、ハノイでベトナム最高人民裁判所は2014年の任務を総括し、2015年の任務を討議する会議を行いました。
インドネシアの司法当局が大量の麻薬を密輸した罪などで、ベトナム人のグェン・ティ・ビック・ハイン( Nguyen Thi Bich Hanh) に18日死刑を執行したのに対するベトナムの反応について、ベトナム外務省のレ・ハイ・ビン報道官は、記者団のインタビューに対し、次のように語りました。
(共同) リベラル勢力とイスラム勢力の間で国家が分裂し、事実上の内戦状態にあるリビアで、国際社会が正統な政府とみなすリベラル勢力は18日、一方的に19日午前0時から停戦すると発表しました。
(NHK) 朝鮮民主主義人民共和国の外務次官とアメリカの朝鮮民主主義人民共和国問題の元担当者が18日、朝鮮民主主義人民共和国による核やミサイル問題を中心に双方の意見を交わすため、シンガポールで非公式に接触しました。
(NHK) ウクライナ東部では、今月に入って政府軍と親ロシア派の戦闘が再び激しくなり、親ロシア派は16日に軍事戦略上重要とされるドネツクの空港をほぼ制圧したと主張しました。
(NHK) イランの核開発問題の解決を目指してイランと欧米などは、ことし初めてとなる全体会合を行いましたが、交渉関係者は「大きな進展はなかった」と述べ、来月再び交渉が行われる見通しとなりました。
18日、グェン・ミン・チェット元国家主席は南部ソックチャン省を訪れ、同省の指導者と会合を行いました。
18日、ホーチミン市で、ホーチミン共産青年同盟中央委員会は青年ボランティア運動開始15周年を記念する式典を行いました。
19日午前、ハノイで、国会常務委員会は第34回会議を開幕しました。今回の会議では法律作成が主要な議題となります。
ベトナムのグェン・シン・フン国会議長の招きに応え、ウルグアイ東方共和国下院のアニバル・ペレイラ議長はベトナムを公式訪問しています。
19日、ハノイで、第11期ベトナム婦人連合会中央委員会は第5回会議を行いました。
ベトナム・中国外交関係樹立65周年を記念して、17日付の中国の人民日報は中国駐在ベトナム大使館のグェン・バン・トゥ大使の記事を掲載しました。
18日、北西地帯を訪問中のベトナムのチュオン・タン・サン国家主席率いる作業グループはホアビン省を訪れ、同省の経済社会発展状況と国防安全保障について話し合いました。
先頃、グェン・タン・ズン首相は南部キェンザン省フーコック島のカジノを含めた総合的な観光サービス娯楽施設建設プロジェクトへの投資を承認しました。