農民協会執行委員会会議

農民協会執行委員会会議

農民協会は、農民向けの法律宣伝教育の強化や、農民補助基金の発展、人材育成を2015年の主な任務として定めています。
HCM市、エイズ感染児保護ケアーを強化

HCM市、エイズ感染児保護ケアーを強化

13日、ホーチミン市で、同市労働傷病軍人社会事業局はUNCEF=国連児童基金ベトナム事務所と協力し、「2015~2016年期における子どもの友人プロジェクトの一環としての子ども保護行動計画の作成」に関するシンポジウムを開催しました。
越印、協力を強化

越印、協力を強化

在インドベトナム大使館のトン・シン・タン大使は、今月11日から13日にかけて、インドのグジャラート州でのグローバル投資振興に関する第7回高級会議 に出席した際、グジャラート州の輸出入協会「エキシムクラブ」の開催による「ベトナムとの経営」に関するシンポジウムに参加しました。
ウクライナ前大統領 ICPOが国際手配

ウクライナ前大統領 ICPOが国際手配

(NHK) ICPO=国際刑事警察機構は、ウクライナの反政府デモで退陣に追い込まれ現在ロシアに滞在しているヤヌコービッチ前大統領を公金横領などの疑いで国際手配し、ロシア政府の対応が注目されます。
エアアジア機音声記録装置も回収 地元テレビ報道

エアアジア機音声記録装置も回収 地元テレビ報道

【共同】インドネシアの地元テレビ「メトロTV」は13日、同国の運輸当局者の話として、カリマンタン島沖で墜落したエアアジア機のボイスレコーダー(音声記録装置)を海底から回収したと報じました。
越伊両国、協力を促進

越伊両国、協力を促進

12日、ベトナム国家銀行のダオ・ミン・トゥ副総裁と財務省のチャン・スァン・ハー次官率いるベトナム代表団はイタリア経済開発省と中央銀行の指導部と会見し、中小企業への融資や、経済再構築、財政安定化などに関するイタリアの経験について意見交換をしました。

イタリアにおけるベトナム文化週間

このイベントはベトナム文化スポーツ観光省、在イタリアベトナム大使館及びイタリア観光協会、映画協会、イタリア・ベトナム文化評議会、ローマの指導部などの共催によるものです。
ベトナム青少年代表団、日本を訪問

ベトナム青少年代表団、日本を訪問

日本外務省の青少年招聘事業JENESYS2.0のASEAN及び近隣諸国からの青少年招聘プログラムを実施するため、12日午後、ベトナム科学技術省の主催の下、同プロフラムに参加するベトナム青年代表団の送別会が行われました。
視覚障がい児の絵画展

視覚障がい児の絵画展

12日、ハノイで、視覚障がい児を対象にするハノイ市のグェンディンチエウ学校や、北部ハイズォン省の視覚障がい児リハビリ職業訓練センター、スウェーデン芸術学校(Tomelilla)の共催により、絵画・彫刻展示会が開幕しました。
第11期党中央委員会第10回総会が終わる

第11期党中央委員会第10回総会が終わる

12日午前、ハノイで、開催中の第11期ベトナム共産党中央委員会第10回総会に参加した代表はグループに分かれて、政治局と書記局の2014年の指導活動を点検する報告書を討議しました。同日午後、党中央委員会は会議場で会議を行いました。
アルジェリア大使にベトナムの友好勲章を授与

アルジェリア大使にベトナムの友好勲章を授与

12日、ハノイで、チュオン・タン・サン国家主席の委任を受け、ブ・ホン・ナム外務次官は在ベトナムアルジェリア大使館のチェリフ・チキ大使にベトナム国家の友好勲章を授与しました。
ハイチ文化週間inベトナム

ハイチ文化週間inベトナム

1月1日のハイチ独立記念日にあたり、12日午前、ハノイで、在ベトナムハイチ大使館は軍隊の通信グループベトテルの協力を得て、「ハイチ文化週間inベトナム」を開始しました。
2月18日に対テロ首脳級会議 米発表、同盟国と情報交換

2月18日に対テロ首脳級会議 米発表、同盟国と情報交換

アメリカのホワイトハウスは11日、イスラム過激派などによるテロ対策を話し合う国際会議を2月18日にワシントンで開くと発表しました。これに先立ち、アメリカのオバマ大統領は今月15、16両日、ホワイトハウスでイギリスのキャメロン首相と会談します。
エアアジア機のブラックボックス発見

エアアジア機のブラックボックス発見

インドネシア沖に墜落したエアアジア機について、インドネシアの運輸当局は、旅客機が墜落したとみられる付近の海底で飛行データなどを記録したブラックボックスを発見したと発表し、今後、回収を急ぎ、墜落原因の究明を進めることにしています。
クロアチア大統領選 野党候補が勝利

クロアチア大統領選 野党候補が勝利

旧ユーゴスラビアのクロアチアで11日、大統領選挙の決選投票が行われて野党の候補が現職を破り、EU=ヨーロッパ連合に加盟したあとも一向に改善しない経済状況に対する国民の不満が示された形です。