2日、行われたベトナムビジネスフォーラム2014で、国内外の企業経営者はいずれもベトナムの経営環境の前向きな動きに信頼を示すとともに新たな貿易協定の実施に際し、ベトナムに対する支持を表明しました。
2日午後、ハノイで、グエン・ティ・キム・ガン国会副議長はベトナムを訪問中のモンゴルのザンガド・アユル長官率いる国家会計検査総局の代表団と会見しました。
2日、在ベトナムアメリカ大使館の新大使となるテッド・オシアス氏はベトナムに着任する前にベトナム語による談話を発表し、ベトナムとアメリカとの関係の促進に貢献したいと表明しました。
2日午後、ハノイで、ホアン・チュン・ハイ副首相はベトナムを訪問中のフランス実業家代表団と会合を行いました。
2日午後、グエン・タン・ズン首相は開催中のベトナム復員軍人協会の第5回愛国競争大会の代表らと会見しました。
2日、マケドニアを訪問中のグエン・ティ・ゾアン国家副主席は同国のノコラ・グルエフスキ首相と会見しました。席上、双方は経済協力に関する政府合同委員会の設立、教育訓練、文化、観光分野での協力の拡大を進めることで一致しました。
12月3日は国際障がい者デーです。この機会にあたり、2日、南部カントー市は同市内に住む障がい者向けの仕事斡旋を行い、障がい者およそ200人が参加しました。
2日、北部山岳地帯カオバン省で、「ベトナム民族の軍隊」と題する科学シンポジウムが開催されました。
12月2日、ベトナム財務省は今年初めからの11ヶ月の歳入額を発表し、およそ789兆6千億ドン(約4兆1550億円)に達したと明らかにしました。
今回の選挙は、安倍政権の経済政策、アベノミクスの評価が最大の争点で、外交・安全保障政策や社会保障政策、それに原発・エネルギー政策を巡っても論戦が交わされる見通しです。
12月1日、ユーロチャム=在ベトナムヨーロッパ商工会議所はベトナムで活動中の欧州企業の主要問題や、貿易、投資活動などをまとめる白書を発表する式典を行いました。
12月1日、ホーチミン市で、「国際ファッションウィークベトナム2014」が6日までの日程で開幕しました。国際ファッションウィークがベトナムで行われるのは今回で初めてです。
ベトナム政府民族委員会のソン・フォク・ホアン副委員長率いる代表団は11月30日から12月4日までの日程でラオスを訪問しています。
VBFは年次活動で、ベトナム政府と企業との正式な対話の場と見られています。その主な目的は、有利な経営環境づくりや、投資誘致、経済発展の促進などとなっています。
1日、ハノイで、グェン・タン・ズン首相の主催により、政府の11月の月例会議が行われました。
12月1日、ハノイで、ベトナム共産党中央組織委員会のト・フィ・ルア委員長兼ベトナム日本国会議員グループの議長はベトナムを訪問中の日本政策研究大学院大学の白石 隆(しらいし たかし)学長と会見しました。
1日午後、ハノイで、商工省はベトナム電子商取引協会と協力して、「ネットショッピングの日2014」を開始する式典を開きました。
12月1日の世界エイズデーに向けて、UNAIDS国連合同エイズ計画は「ギャップを埋めよう」を今年のテーマに掲げました。
1日、中部ダナン市の工科大学で、フォトコンテストである「ベトナムヘリテージフォトアワード2014」の組織委員会は写真展を開きました。
1日午前、共産党政治局のレ・ホン・アイン局員率いる南部カントー市の国会議員代表団はカントー大学における有権者との会合を行いました。