ウクライナのポロシェンコ大統領は4日、東部で9日に停戦すると表明しました。AFP通信によりますと、大統領府筋は、親ロシア派もこの停戦に応じるなら、10日以降、前線からの重火器の撤収を行うと述べました。
OICイスラム協力機構のマダニー事務局長が、「過激派のスローガンはイスラム教と何の関連性もない」と語りました。
イラク北部の産油都市キルクークと首都バグダッドで4日、自動車に仕掛けられた爆弾が相次いで爆発し、AFP通信によりますと、少なくとも33人が死亡しました。
4日夜、ホーチミン市で、「各国の美味しい料理」をテーマにした第9回飲食フェスティバルが開かれ、世界20カ国の60のホテル、レストランの代表が参加しました。
5日、ハノイで、ベトナム労働傷病軍人社会事業省とアメリカ商務省との労働対話が開かれました。
かつてのベトナム元青年先鋒隊員協会設立10周年にあたり、10日から12日までハノイで第3回ベトナム元青年先鋒隊員大会が開かれ、国内各地からの幹部、元青年先鋒隊員およそ300人が出席します。
5日午前、ベトナム共産党第12回大会文献作成小委員会の副委員長を務める党中央宣伝教育委員会のディン・テ・フィン委員長率いる代表団は南部カントー市党委員会の指導部と会合を行いました。
12月1日から5日までグェン・ティ・ゾァン国家副主席はマケドニア公式訪問を終了してから帰国途中、ブルガリアのロセン・アセノフ・プレウネリエフ大統領と会見しました。
4日、外務省はコミュニケを発表し、「グエン・タン・ズン首相夫妻は、韓国のパク・クネ大統領の招きに応じて、12月10日から12日の日程で韓国を訪問し、韓国・ASEAN=東南アジア諸国連合対話関係樹立25周年を記念する会議に出席する」と明らかにしました。
執行吏の試験的配置は、2020年までの司法改革戦略に関するベトナム共産党政治局の決議に盛り込まれた幾つかの司法活動の社会化という政策の一環です。
4日、ハノイで、「ベトナムの情報安全保障デー」と題するイベントが開催されました。これは情報通信省の主催のより毎年行われる情報技術部門の重要な活動の1つです。
子どもの権利条約の批准25周年にあたり、4日、ハノイで、UNICEF=国連児童基金ベトナム代表事務所は世界の子ども状況報告を発表しました。
4日午前、ハノイで、欧州援助協力・開発総局のピエル・アミハット代表は記者会見を開き、「今日、EU=欧州連合は2014~2020年期のベトナムに対する多年度統合プロジェクトを発動した」と明らかにしました。
4日、ハノイで、ベトナム司法省は「世界各国の司法評議会モデルとベトナムに 対する経験」と題するシンポジウムを開催しました。
3日、チュオン・タン・サン国家主席率いるホーチミン市国会議員代表団は同市第1区と第3区の有権者と会合を行いました。
3日、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグェ ン・ティン・ニャン議長は中部ビンディン省を訪れ、同省の指導部と会合を行いました。
先頃、グェン・タン・ズン首相はベトナム資源環境省が第13回AMME=ASEAN東南アジア諸国連合の 環境大臣会合と第14回AMME+3会合を主催することを承認しました。
3日午前、ハノイで、ベトナム国立歴史博物館とフランス国立極東学院の共催により、「フランス国立極東学院の写真で見る20世紀初頭のベトナム」をテーマとした展示会が開催されました。
3日、ハノイで、ベトナム共産党のグェンフチョン書記長はベトナムを訪問中のロシアのセルゲイ・エフゲニエヴィチ・ナルイシキン下院議長と会見しました。
3日、ハノイで、WB=世界銀行のベトナム代表事務所は経済報告を発表し、ベトナム経済が迅速に回復しているとの評価を出しました。