エジプトのリベラル紙ヨムサバアは26日付朝刊で、5月末の大統領選挙に立候補の届け出をしている左派系のサバヒ氏が若者たちとの内輪の会合で、対立候補で、昨夏の軍事クーデターを主導したシーシ前国防相を「裁判にかける」と語ったとする音声テープを入手したと1面で報じました。
5月7日のディエンビエンフー作戦勝利60周年、4月30日の南部完全解放・国の統一39周年記念日にあたり、27日夜、ホーチミン市の年中行事実行委員会はホーチミン市とディエンビエン省を結ぶ「忘れ得ぬ歳月」と名づけられたナマ中継を行いました。
27日、エジプトの裁判はエジプト軍の兵士と大統領職を追われたモルシ氏の支持者42人に対し暴力を招いたデモ行進に関与した罪として3年~15年の禁固判決を下しました。
(CNN) 親ロシア勢力と暫定政権のにらみ合いが続くウクライナ東部情勢で、ロシア国防省は26日、ウクライナ政府がスラビャンスク市郊外に兵士約1万5000人を配置し、同市攻略の構えを見せていると発表しました。
今月27日から29日にかけて、シンガポールを訪問中のブイ・クアン・ビン計画投資大臣及び幾つかの省庁、地方の代表はシンガポール・アメリカ商工会議所のメンバーであるアメリカの何社かの企業経営者と会合を行いました。
来る5月に開催される第13期国会第7回会議を控えて、28日午前、グェン・シン・フン国会議長は中部ハーティン省選出国会議員代表団はハーティン省ロックハー県タックバン村の有権者らと会合を行いました。
28日午前、北部クアンニン省ハロン市で、2014年の春の経済フォーラムが開幕しました。
28日、グェン・タン・ズン首相、4人の副首相、9人の大臣及びホーチミン市とハノイ市の人民委員長は、企業共同体と対話を行ないました。
先頃、ド・バ・ティ国防次官率いるベトナム人民軍高級軍事代表団はラオス、カンボジアの実務訪問を終えました。
27日にベトナム商工所が公表した報告によりますと、ベトナムのビジネスマンスタッフは日増しに重視される一方で、ベトナムにおけるビジネス認識は同じように発展を遂げた各国と比べ、ずっと低い状態となっています。
先週から、全国各地では5月7日のディエンビエンフー作戦勝利60周年を記念する諸活動が活発に行なわれています。
26日、アジア歴訪中のアメリカのオバマ大統領は、専用機でマレーシアのクアラルンプール郊外のマレーシア空軍基地に到着しました。
ウクライナ情勢をめぐり、G7=先進7か国の首脳は26日、ロシアに対する追加制裁を迅速に進めることで合意したと発表しました。
(NHK)、韓国の旅客船沈没事故を巡り、チョン・ホンウォン首相は27日、事故後の対応に不手際があったことを認め、責任を取って辞任する意向を表明しました。
(NHK) 先月投票が行われたアフガニスタンの大統領選挙の暫定結果が発表され、アブドラ元外相が最も多くの票を獲得しましたが、当選に必要な過半数には届かず、2位のガニ元財務相との間で決選投票が行われる見通しとなりました。
26日夜、ハノイで、ベトナムジャーナリスト協会は、フランス植民地主義者のベトナム支配に終止符を打ったディエンビェンフー作戦勝利60周年を記念する活動の一環として、「ディエンビェン記憶」という交流会を開催しました。
26日、チェコの首都プラハで、「チェコにおけるベトナム芸術デー」というイベントが開催されました。これは両国間の友好協力関係や、両国国民間の友好、相互理解を深化させるために行われた文化活動です。
26日夜、フランスにあるベトナム文化センターで、ベトナムとフランス国交樹立40周年を記念する活動の一環で、ベトナム情報通信省と在フランスベトナム大使館、フランス在留ベトナム人協会の連携により、写真展及び映画週間が開幕しました。
27日午前、バクリュウ省で開催中の南部住民の民謡ドンカタイトゥの第1回フェスティバルの一環で、「新時代におけるドンカタイトゥの保存・発展」に関するシンポジウムが開かれました。
27日午前、ホーチミン市で、「労働組合が企業の持続可能な開発の為に同行する」をテーマにした第6回ホーチミン市労働者の為の月間が始まりました。