16日午前、中部トアティエンフエ省で、労働安全衛生防爆消防週間の開会式が行われました。
16日、チュオン・タン・サン国家主席夫妻は羽田空港に到着し、国賓として日本訪問を開始しました。日本外務省の高官らと日本駐在ベトナム大使館の幹部らが空港にサン主席を出迎えに行きました。
16日、グエン・シン・フン国会議長はIPU=列国議会同盟第130回総会に出席するために、ハノイをたち、スイスに向かいました。
15日、ベトナム北部の古都バクニン省で、「バクニンフェスティバル2014」が開幕しました。開幕式で、「バクニンの豪気」という大規模な音楽会が行われました。
16日午前、VOV総合チャンネルはベトナム最南端にあるバクリェウ省の観光に関する番組を放送しました。
15日夜、ハノイで、ベトナム最大の映画賞である「カィン・ジェウ・バン」つまり「ゴールデン凧2013」の授賞式が行われました。
14日午前、アメリカのデニス・マクドノー大統領首席補佐官は同国のオバマ大統領の委託を受け、グェン・タン・ズン首相と電話会談を行いました。
日本の伝統的武術である合気道は50年の前にベトナムに導入され、これまで全国各地に広がっています。
14日午後、ハノイで、ベトナムにおける地雷不発弾被害の克服に関する会議が開催されました。
16日に開始されるチュオン・タン・サン国家主席の日本訪問に関して、ベトナムのドアン・スアン・フン日本大使は、当放送局の東京特派員のインタビューに答えました。
14日夜、ハノイで、フランコフォニーデーを記念する式典が開催され、グエン・ティ・ゾアン国家副主席やフランコフォニー国際機関のアブドゥ・ディウフ事務総長らが参加しました。
12日から15日にかけて、ハノイで、ベトナムとウズベキスタンとの外務次官級政治対話が行われました。
14日午後、ハノイで、グエン・チー・ビン国防次官はベトナムを訪問中のアメリカのサムエル・プレズ国務副次官補と会見しました。
15日、ベトナム政府は1999年の刑事法施行状況を総括するサテライト会議を開催しました。
今週は、国会常務委員会会議や、地雷不発弾問題、新農村作りプログラムなどが世論の注目を集めています。
ベトナムと日本との関係が良好に発展している背景の中で、行われるチュオン・タン・サン国家主席による国賓としての日本訪問は日本国内世論の注目を集めています。
14日午前、ハノイで戦後に残されている地雷・不発弾による後遺症克服行動計画国家指導委員会いわゆる「504号指導委員会」はベトナムにおける戦後の地 雷・不発弾による後遺症克服に対する支援者会議を開催し、グエン・タン・ズン首相をはじめ、各国大使館や国際組織の代表らが参加しました。
14日、ハノイで、法律普及教育協力中央評議会第2回会議が開催されました。
14日午前、ハノイで保健省は会議を開催し、病院の過密状態の緩和計画の実施を目指し、国立病院と民間病院との協力を強化する計画を討議しました。
13日、ロシアのプーチン大統領は、イランのロウハニ大統領との電話協議を行い、ウクライナ情勢に言及しました。