17日、ロシアのプーチン大統領はウクライナ南部クリミア半島で前日に行われた住民投票でウクライナからの離脱とロシアへの編入が承認されたことを受け、クリミアを独立国家と認める大統領令に署名しました。
「ベトナムの現代的文学、映画、言語」に関するシンポジウムがパリで開催されており、世界各国から50人 の学者、研究者が出席しています。
ノルウェーのホーコン・マグヌス皇太子によるベトナム訪問を前にして、ノルウェーの通商担当機関 イノベーション・ノルウェー(Innovation Norway)のフィン・クリスチャン・アーモドト会長代理は「ベトナムとの協力戦略において、ノルウェーは常に経済、通商分野での協力を重視している。
VASEP=ベトナム水産物加工輸出協会と水産生産企業18社 はボストン市で開かれている「北米地域水産見本市2014」に参加しています。
17日、国連人権評議会はミャンマーや、朝鮮民主主義人民共和国、イランの人権保護状況に関する対話を行いました。
既にお伝えしましたように、グエン・シン・フン国会議長はスイスで開催中のIPU=列国議会同盟第130回総会に出席しています。
17日午後、チュォンタンサン国家主席は日本経済新聞社の喜多恒雄(きたつねお)代表取締役社長と会見しました。
17日午前、中部トゥアティエンフエ省を訪問中のグエン・フー・チョン共産党書記長はアルオイ県、ホンハ村を視察し、住民の貧困解消を見極めました。
17日午前、ハノイで、情報通信省は「全国規模で開かれる『ベトナムの書籍の日』の開催の内容と方式」をテーマとしたシンポジウムが行なわれました。
ベトナム赤十字協会の発表によりますと、国内各地の人民各層は「貧しい人々と枯葉剤被害者のための正月テト」という運動に積極的に参加しました。
17日午前、中部古都フエで、労働傷病軍人社会事業省、ILO国際労働機関及びASEAN労働者の安全保障ネットワークの共催により、「労働衛生安全確保に関する各国の政策の強化」に関するシンポジウムが開催されました。
17日、ベトナム国家主席事務所は警察機動隊に関する法令と裁判所での行政処理法の適用手続に関する法令を発表する記者会見を行いました。
17日午前、ハノイ郊外バービ県で、ホーチミン主席記念区建設の着工式が行われ、グェン・スァン・フック副首相が出席しました。
17日午前、国賓として日本を訪問中のチュオン・タン・サン国家主席の歓迎行事が行われた後、サン主席夫妻は天皇皇后両陛下と宮殿「竹の間」で会見しました。
16日午後、IPU=列国議会同盟第130回総会に出席のため、スイスに向かったグエン・シン・フン国会議長率いる代表団はジュネーブに到着した直後、IPUのアフデワハド・ラディ議長を表敬訪問しました。
ディエンビエンフー作戦勝利60周年記念日を迎えるにあたり、16日夜、ディエンビエンフー市のA1の丘で、ディエンビエン省のテレビ局はタイグエン省のテレビ局と協力し、「ディエンビエンへ戻る」という中継番組を放映しました。
15日、オーストラリアのパースで、ベトナム総領事館は女性の役割を表彰し、ベトナム食文化を紹介する式典を行いました。
ホーチミン市農民協会は5ヵ年プログラムを実現して、農民を海外に派遣する予定です。これにより、来る6月、優れた生産活動を行った代表的な農民30人は農業生産と新農村作りに関する経験を学ぶため、韓国に派遣されることになります。
先週の主な文化とスポーツのニュースをまとめてお伝えします。
15日、北部山岳地帯ディエンビェン省で、ディエンビェンフー作戦勝利60 周年を祝う文化観光週間の閉会式が行われました。