27日、ベトナムのレ・ホアイ・チュン国連大使はFAO国際連合食糧農業機関の主催による緊急対応策を巡る報告発表会でメインスピーチを行いました。
27日夜、南部ホーチミン市で、同市駐在インド領事館とベトナム文化スポーツ観光省の共催により、「インド文化ウィーク」というイベントを紹介する記者会見が行われました。
3月20日の国際フランス語圏諸国の日にあたり、フランコフォニン国際機関アジア太平洋地域ハノイ事務所と在ベトナムフランス大使館及びベトナム外務省の共催により、3月中に、ベトナム各地で、文化、科学、歴史、教育の各分野でのフランス語に関する様々な活動が行われます。
28日午前、ハノイで、グェンタンズン首相の主催の下、2月の政府定例会議が行われました。この会議は2014年2月の経済社会発展状況の評価を目指すものです。
27日夜、ハノイで、2月27日「ベトナムの医師の日」59周年を祝う交流会が行われ、チュォンタンサン国家主席が出席しました。
ベトナム計画投資省の速報によりますと、年初以来のFDI=外国投資の資金調達額は約11億ドルに達し、昨年同期と比べ6・7%増となりました。
27日午前、ホーチミン市で、1年にわたった「銀行と企業との連携モデル」の実施状況を総括する会議が行われました。
来る5月に予定されている第13期国会第7回 会議で行われる法律制定に対する意見の提案に備え、先ごろ、ハノイ市選出の国会議員団は婚姻家庭法改正案に対する意見集約を行いました。
27日、ロシア経済発展省のウリュカエフ大臣は「ロシアはIMF=国際通貨基金を含む国際組織や、アメリカ、EU=欧州連合と共にウクライナの経済状況について討議する予定だ」と明らかにしました。
27日午前、最高人民検察院は新憲法の施行を展開するサテライト会議を開催し、最高人民検察院をはじめ、63の省・市の人民検察院の幹部、職員が参加しました。
この間、国内各地でH5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスの感染拡大とH7N9型ウイルスのベトナムへの波及防止対策が厳格に実施されています。
27日、商工省のブー・フイ・ホアン大臣をはじめ、ASEAN加盟10カ国の代表団はシンガポールで開催されたASEAN経済相会議に臨みました。この会合は2015年をめどにASEAN経済共同体の構築を準備するため、行われたものです。
先ごろ、JETRO=日本貿易振興機構ベトナム事務所が発表した報告によりますと、ベトナムで事業活動を行っている日本企業の70%は経営の拡大を計画し、ベトナムを重要な投資先と見なしています。
26日夜、中部ハーティン省の文化スポーツ観光局は、同省とタイ東北部のサコンアコン県を結ぶ国際観光ツアーの開設式を行いました。
各省庁、行政ワンストップ制導入で連携開始26日、ハノイで、ワンストップ行政サービスの導入を目指す各省庁間の技術的連携を開始する式典が行われました
27日、国内各地で2月27日の「ベトナム医師の日」59周年を記念する様々な活動が行われました。
インドネシア国民協議会のシダルト・ダヌスブロト議長率いる高級代表団はグェンシンフン国会議長の招きに応じて、3月1日から5日にかけて、ベトナム公式訪問を行います。
26日、カントー市で、VASEP=ベトナム水産物生産輸出協会は漁業協会や、USAID=アメリカ国際開発庁の農業発展プロジェクトと協力して、アセアン諸国のエビの基準作りに関するシンポジウムを開催しました。
26日午前、ハノイで、ベトナム青年担当国家委員会の第23回会議が開催されました。
26日、ハノイで、GRET=国際職業団結協力組織ベトナム代表事務所は「地方の民事社会組織網に対し環境保護と経済社会発展を両立をめざし、共同体の能力向上を補助する」というプロジェクトの実施状況の総括会議を開きました。