24日午前、ハノイで、天然資源環境省は3月22日の世界水の日に応えるための諸活動を紹介する記者会見を行いました。
24日、ハノイで、ホーチミン国家政治学院は同学院の機関紙である『政治理論雑誌』の英語版と電子版を開設しました。
24日午前、ハノイで、フイン・ゴック・ソン国会副議長の主催の下、国会事務局は国会の監視活動の実施を目指す連携作業に関する会議を開催しました。
23日、ドイツのザクセン自由州、ライプチヒ市駐在ベトナム人協会は同市の見本市でベトナム各民族の多文化祭りを開催しました。
24日午前、ハノイでベトナム婦人連合会中央委員会は2013年に採択された新憲法を展開する会議を開催しました。
先ごろ、ブー・ドク・ダム副首相は2020年までの各家庭での生涯学習運動の促進計画案を承認しました。
タイの首相府は24日、インラック首相が反政府デモが続く首都バンコクを出て、150キロメートル離れた場所で執務していると発表しました。具体的な所在は明らかにしていません。
国連の安全保障理事会では、シリアのアサド政権と反政府勢力に対して、人道支援に協力するよう求める決議が全会一致で採択されました。
ウクライナでは、ヤヌコービッチ大統領が首都キエフを離れて公の場に姿を見せず、与党も離反して事実上政権が崩壊した状態となるなか、議会で主導権を握る野党勢力は、野党幹部の議長を大統領代行に任命するなど、移行政権作りを進めています。
22日、モスクワで、ロシアにおけるベトナム企業連盟は昨年の任務を総括し、2014年の行動計画を提出する会議を開きました。
先頃、ベトナム水産物輸出加工協会のチュオン・ディン・ホエ理事長はベトナムナマズの輸出について、ベトナムの声放送局のインタビューに答えました。
先頃、保健省はH7N9型鳥インフルエンザ H5N1型鳥インフルエンザの対応を指導、監視する9つの作業グループを結成しました。
先頃、スウェーデン駐在ベトナム大使館のチャン・バン・ヒン大使はベトナム通信社ストックホルム支局のインタビューに答えました。
今年の春祭りのシーズンに、北部フンイェン省を訪れる観光客が急増しています。
ロシア南部ソチで開催された冬季五輪は23日夜、閉会式を迎えました。会場の五輪スタジアムでは、ロシアの文化を表現した華やかなショーが繰り広げられました。
タイの首都バンコクで反政府デモが続くなか、22日夜、タイ東部で開かれていたデモ隊の集会に向けて何者かが銃を発砲したり、手投げ弾を投げつけたりして、これまでに30人以上がけがをしました。
反政権デモと警官隊の衝突が続いたウクライナで、最高会議(議会)がトゥルチノフ議長を大統領代行に選出し、ヤヌコビッチ政権が崩壊しました。大統領代行は、親欧路線への再転換を目指す意向を示しました。
17日からの一週間の主な文化スポーツニュースをお伝えします。
ベトナム南西部指導委員会は2014年に、メコンデルタ地域に住む44640世帯は貧困状態から脱出するため、全力をあげて取り組んでいます。
23日、ハノイで、保健省、商工省、及び、農業農村開発省の共催により、人インフルエンザとはしか予防対策の強化に関するオンライン会議が開催されました。