29日、ハノイにある美術博物館で、2012年のホーチミン賞と国家賞を獲得した美術作品と写真作品を紹介する展示会が8月5日までの日程で開幕しました。
この案は、「2015年までに、戦没者1万人の遺骨を、そして、2020年までに、残りの行方不明兵士の60%の遺骨を捜索・安置するという目標を設置しています。
先ごろ、グエン・タン・ズン首相は支持を発布し、天然資源開拓・使用や、国家資本、労働力、財産の管理・使用などにおいて節約実行浪費防止対策を強化するよう指示しました。
先ごろ、シドニーに本拠を置くオーストラリアの大手メディア企業セブン・ネットワークはベトナム人民軍政治総局に、ベトナム戦争に関連する現物資料約200点を手渡しました。
ベトナムは3000万ドル相当の援助金を受け、今後3年間、このプロジェクトの第2段階を実施するということです。
29日、南部アンザン省人民委員会のレー・バン・フゥオン(Le Van Huong)副委員長は、ベトナムを訪問中のカンボジア計画省のホー・タイン・エン国務官と会見しました。
29日午前、ハノイで、公安省は2013年の特別恩赦を展開する会議を行ないました。
29日、ラオスの首都ビエンチャンで、ラオスのトンシン・タンマヴォン首相、ブンニャン・ボラチット副首相は同国を訪問中のベトナム国会のウオン・チュウ・リュウ副議長率いる高級代表団と会見しました。
29日午後、ハノイで、グェン・タン・ズン首相は、北部ライチャウ(LaiChau)省の指導部と会合を行い、同省の経済社会状況について討議しました。
27日から29日にかけて、中国の遼寧省大連市で、ベトナム共産党と中国共産党による「新たな時代における清廉で強固な党建設・中国の経験、ベトナムの経験」をテーマにした第9回理論シンポジウムが開かれました。
29日午後、ハノイで、アジア・ラジオ会議2013が開幕し、グェン・タン・ズン首相、ABUアジア太平洋放送連合のモッタギ事務局長、AMICアジア・メディア情報通信センターのMartin Hadlow事務局長など地域と世界の放送の高官らが出席しました。
22日からの先週一週間の主な文化スポーツニュースをまとめてお伝えします。
28日午前、チュオン・タン・サン国家主席はアメリカのオバマ大統領の招きに応え、24日から26日にかけて行われたアメリカ公式訪問を終え、ハノイに着きました。
ベトナム教育養成省によりますと、ベトナム代表は先頃コロンビアで開かれた国際数学オリンピックで金メダル3個、銀メダル3個を獲得しました。
27日、シンガポールで、「2.0ビジネスパートナ」というイベントが行われ、ベトナムとシンガポールの企業50社と専門家100人が参加しました。
イスラエルのネタニヤフ首相は、刑務所に長期間収監しているパレスチナ人を段階的に釈放する考えを明らかにし、3年近く中断している中東和平交渉の再開につながるか注目されます。
計画投資省所属外国投資局によりますと、7月末現在、ベトナムに対する外国直接投資額はおよそ120億ドルに達し、昨年同期と比べて19,6%増となりました。
グェン・ティン・ニャン ( Nguyen Thien Nhan)副首相はハンガリーのシェムイェーン・ジョルト副首相の招きに応え、28日から30日までの日程で、ハンガリー公式訪問を行います。
7月28日から8月17日にかけて、中部ビンディン( Binh Dinh) 省クイニョン( Qui Nhon)市で、「第9回ベトナムとの集い」というイベントが開かれました。
エジプトの首都カイロで27日、解任されたムハンマド・モルシ前大統領の支持者らが警官隊と衝突し、エジプト保健省の発表によると、少なくとも72人が死亡しました。