19日、チャマル・ラジャパクサ国会議長率いるスリランカ国会代表団はホーチミン市を発ち、ベトナム公式訪問を成功りに終えました。
19日、ハノイで、中央直轄企業の党委員会は社会福祉実行5周年と2008年から2012年までの62の貧しい県を対象にした急速かつ持続的な貧困解消補助プログラムに関する政府の30A決議の実施状況を総括する会議を開きました。
今月27日から30日にかけて、ハノイで、ベトナム労働総連盟は2013~2018年期の第11回ベトナム労働組合総会を開催します。
16日スペインの首都マドリードを含む複数の都市で緊縮政策と記録的な失業率に抗議するデモに数千人が集まり、マリアノ・ラホイ首相に対し、雇用の創設と不況からの脱却を求めました。
19日午前、ベトナム国防学院の2012-2013学年度終業式が行われ、ホァンチュンハイ副首相が出席しました。
7月27日のベトナムの傷病軍人・戦没者の日66周年を前にして、中部クァンナム省の指導部は傷病軍人、戦没者の遺族及び革命功労者に95億ドンを援助することを決定しました。
19日、中部クァンチ省で、ベトナム児童支援基金の議長を務めているグェン・ティ・ゾアン国家副主席は優秀な成績を収めた貧しい生徒120人に対し「私は勉強をやめない」という奨学金を手渡しました。
先頃、ワシントンでベトナム投資フォーラムが開かれ、アメリカの大手銀行と企業が参加しました。
岸田外務大臣は、日本を訪れている韓国外務省のキム・ギュヒョン第1次官と会談し、日韓関係の改善に向けて、両国が緊密に意思疎通を図っていくことが重要だという認識で一致しました。
韓国外務省は18日、朝鮮半島での核問題をめぐる6カ国協議のロシア次席代表を務めるログビノフ朝鮮半島問題担当大使が18、19の両日に訪韓し、趙太庸・平和 交渉本部長らと会談することを発表しました。
南アフリカで人種隔離政策の撤廃運動を率いたマンデラ元大統領の95歳の誕生日に合わせて国連本部で式典が開かれ、参加者らは重い病状で入院しているマンデラ氏の早期回復を祈るとともに、人種間の融和に努めた精神を受け継いでいこうと訴えました。
17日から19日にかけて、バンコクで、ASEAN生命科学会議が開催されており、ASEAN各国、日本、韓国、中国、オーストラリアなどの代表多数が出席しました。
18日午後、東京で、在日本ベトナム大使館と日本の民間外交推進協会(FEC)の共催により、第7回越日経済対話フォーラムが開催されました。
マレーシアで開催中の第10回ASEAN指導者フォーラムでは「決定的な瞬間のASEAN地域の安定、繁栄に向けて」というテーマを巡る討議が行われており、その中には、ASEANの成果、残された諸問題と将来計画が含まれています。
18日、南部カントー市で、メコンデルタ地域経済協力フォーラム2013の指導委員会とメコンデルタ地域の投資振興、社会福祉委員会による会議が開催されました。
18日午前、グェン・スァン・フク( Nguyen Xuan Phuc) 副首相はベトナムを訪問中のラオスのトンルン・シースリット副首相兼外相と会見した際「ラオス国民が収めてきた経済成果を高く評価しました。
7月27日のベトナムの傷病軍人・戦没者の日66周年を前にして、18日、グェン・ティ・ゾアン国家副主席は中部クァンチ省を訪れました。
18日午後、主席官邸で、新任裁判官34人の任命式が開催され、チュオン・タン・サン国家主席らが出席しました。
8日午後、政府の本部で、グエン・タン・ズン首相は、ASEAN=東南アジア諸国連合を中心としたアジアでの日本の文化交流を促進させようと、安倍政権の肝いりで立ち上げられたアジア文化交流懇談会のヤマグチ・マサユキ委員長と会見しました。
17日、中国はベトナムのチュオンサ群島に設立したいわゆる「三砂市」の住民に身分証明書と居住証明書の第1回発給を行いました。これは、ベトナムの主権を深刻に侵犯する行為です。