この1ヶ月間、ハノイとホーチミンの各大学の学生約400人が応募しましたが、5月24日まで、組織委員会は最も優秀な学生16人(ハノイ=8人、ホーチミン=8人)を選びました。
越日国交樹立40周年を記念する活動の一環として、ライブ・アイデアというコミュニケーションソリューション株式会社は「ドラゴンの地」と銘打った全国漫画コンクールを開始しました。
ベトナム・日本国交樹立40周年を記念するに当たり、先頃、東京で、日本経済新聞は在日本ベトナム大使館及び幾つかの日本企業と連携して「ベトナム・日本教育協力』に関する特別なフォーラムを共催しました。
リスナーの皆さん、こんにちは。今日のこの時間は先週に続いて、ファンボイチョウの日本での足跡を続けましょう。
4月に開始して以来1ヵ月たった現在、組織委員会はハノイからおよそ5500人、ホーチミン市からおよそ1000人の作品の応募がありました。
静岡県袋井市郊外の緑あふれる畑に囲まれた常林寺に、堂々 たる石碑があります。
13日午後、ハノイでベトナム人民軍総参謀長を務めるドー・バ・ティ国防副大臣はベトナムを訪問中の片岡晴彦航空幕僚長と会合を行いました。
12日夜、神奈川県で、芸術公演と日本在住ベトナム人男性を対象にしたミスター大会の授賞式が開かれました。
ことしはベトナムの声日本語放送開局50周年という記念すべき年です。その50年のうちの35年間を日本語放送とともに歩んできたのが12年前に退職されたマイアナウンサーです。
VOV=ベトナムの声放送局の日本語放送開始(1963年4月29日~2013年4月29日)50周年記念日にあたり、日本の時事通信は4月29日、この日本語放送に関する記事を掲載しました。
2日、ベトナム国防省のフンクァンタイン大臣はベトナムを訪問中の日本の海上自衛隊の河野 克俊幕僚長と会見した
4月29日のベトナムの声放送局日本語放送開始50周年を記念するにあたり、今日のこの時間は特集番組をお送りします。
今月26日から28日にかけて、在日本ベトナム大使館のドアン・スアン・フン大使は新潟県を訪れました。
今日のこの時間は「日越国交樹立40周年記念青少年交流事業作文コンクール」についてご紹介します。
16日午前、チュオン・タン・サン国家主席はベトナムを訪問中の関西経済連合会の森・しょうすけ会長率いる代表団と会合を行いました。
4月20日と21日の両日、ハノイにあるザン・ボー(Giang Vo)国際展示見本市センターで、ベトナム・日本春祭りが開催されます。
11日夜、北部クァン・ニン省のハロン市で、「桜祭り」が始まり、住民と観光客多数が訪れました。
3月29日と30日の2日間、ハノイオペラハウスで、日本の有名なオペラ「夕鶴」の公演が行われました。
ドクさんとスァンさんが離れ離れになった時、長女は6歳で、長男は4歳、そして、お腹の中にもう一人いました。その時、スァンさんは28歳でした。夫についてスァンさんは次のように語りました。