25日、ホーチミン市で、ベトナム経済新聞所属「消費」雑誌は、同誌が実施した「愛用」という消費市場研究結果に関する報告を発表し、その中で、ベトナムの航空会社「ベトジェットエアー」を2016年の威信ある質の高いサービスを提供する企業として顕彰しています。
26日、ハノイで、ベトナム写真家協会とホーチミン共産青年同盟機関紙「トゥオイチェ」の共催により、「ベトナムの国土と人々2016」をテーマにした写真記事の展示会の開幕式とその授賞式が行われました。
ベトナム戦争が激化中の1973年9月、ベトナムのクアンチ省を訪れましたが、ベトナム国民はそのことを永遠に忘れられません。
25日、ロシアのプーチン大統領は、トルコのエルドアン大統領と電話会談し、シリア問題について話し合いました。
25日、ベトナムのグエン・スアン・フック首相と北部港湾都市ハイフォンの国会議員団は同市の有権者たちと会合を行いました。
現地時間の25日午前、ベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席は、マダガスカルの首都アンタナナリボに到着し、同国で開催される第16回フランコフォニーサミットに出席するための訪問を開始しました。
24日から26日にかけて、行なわれているグエン・フ・チョン共産党書記長によるラオス公式友好訪問にあたり、ベトナムとラオスは共同声明を発表しました。
【時事】朝鮮民主主義人民共和国による2010年11月23日の延坪島砲撃から6年を迎え、韓国海軍は25日、朝鮮半島沖で海上訓練を実施したと発表しました。
24日、ジュネーブの国連欧州本部で、WTO=世界貿易機関常駐ベトナム代表団団長のズオン・チ・ズン大使はWTOのアベルト・アゼベド事務局長に国書を提示しました。
25日、ハノイで、中央経済委員会はベトナム社会科学アカデミー、在ベトナム国連組織と連携して、「第4次産業革命、経済社会発展に対する問題」に関するシンポジウムを共催しました。
25日午前、ラオスを訪問中のグエン・フ・チョン共産党書記長はラオス国家大学を訪れ、同校の幹部、講師、学生と懇談会を行ない、ブンニャーン・オゥーラチット ラオス人民革命党書記長兼国家主席をはじめ、幹部、講師、学生およそ1500人が参加しました。
24日午後、ハノイ市内の政府本部で、グェン・スアン・フック首相は、着任の挨拶に訪れた在ベトナムフランス大使館のBertrand Lortholary新大使と会見しました。
24日、ハノイで、ベトナム・カナダ友好協会、ハノイ市友好緒組織連合会、在ベトナムカナダ大使館は、記者会見を共催し、来る12月11日ハノイで行われる「ハノイ市の子どもの為のジョキング」を紹介しました。
第14期国会第2回会議が終了した後、国会議員らは、今国会の結果を通知する為、全国の有権者と会合を行っています。
24日午後、ハノイ市内の政府本部で、グェン・スアン・フック首相は、着任の挨拶に訪れた在ベトナムオーストラリア大使館のクライグ・チティック新大使と会見しました。
25日、チャン・ダイ・クアン国家主席率いるベトナム代表団は26日から27日にかけて、マダガスカルで開催される第16回フランコフォニーサミットに臨みました。
現地時間の24日午後、イタリアを訪問中のチャン・ダイ・クアン国家主席はミラノ市のジュセッペ・サーラ市長やロンバルディア州のロベルト・マローニ知事と会見しました。
(NHK)コロンビアでは、反政府ゲリラ組織「FARC=コロンビア革命軍」と政府との間で半世紀以上にわたって続く内戦を終結させようと、双方が4年近く交渉して和平合意案をまとめましたが、先月の国民投票で否決されました。その後、政府とFARCは、サントス大統領がことしのノーベル平和賞に選ばれたのをきっかけに、修正を加えた新たな合意案をまとめ、24日、首都ボゴタで、署名式典を開きました。
(europe.nna.jp)フランスで27日に実施される中道右派陣営の大統領選予備選の決選投票で、フィヨン元首相(62)の選出が濃厚となっています。対するジュペ元首相(71)には大差をつける見通しだ。調査機関Ifopとフィデュシアルが行った世論調査を元に、ロイター通信が23日伝えました。
【AFP】欧州議会は24日、トルコの欧州連合(EU)加盟に向けた交渉の凍結を求める決議を採択しました。トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン大統領との緊張がさらに高まることは必至です。