19日、ハノイで、外務省所属国境委員会は会議を行い、ベトナムとラオスとの国境管理作業や、国境標識の増設、国境管理に関する法的文書を紹介する会議を行いました。
この数日、多くの国で、ホーチミン主席の生誕126周年を記念する様々な活動が活発に行われています。
5月19日のホーチミン主席生誕126周年を記念して、全国各地から大勢の人々がハノイにやってきて、ホーチミン廟をお参りしています。
18日、ハノイで、チャン・ダイ・クアン国家主席はアジア太平洋地域担当WB=世界銀行のビクトリア・クワクワ副総裁と会見を行いました。
18日、アメリカ下院・アジア太平洋小委員会のエニ・ファレオマヴァエガ元委員長は新聞コミュニケを発表し、ベトナムに対する支持を表明すると共に、「ベトナムは報道自由権、言論自由権、宗教自由権など人権に関する多くの成果を収めてきた」ことを強調しました。
(NHK)エジプト航空によりますと、フランスのパリからエジプトのカイロに向かっていたエジプト航空804便が、現地時間の19日午前2時半ごろ、日本時間の19日午前9時半ごろ消息を絶ちました。
19日午前、ワシントンのナショナルプレスセンターで、アメリカ国務省は記者会見を行い、今月23日から25日にかけて行われるアメリカのオバマ大統領によるベトナム公式訪問について紹介しました。
18日午後、政府本部で、チン・ディン・ズン副首相は、JICA=日本国際協力機構ベトナム事務所の藤田安男所長と会見を行いました。
この数週間、国内各地で、22日に行われる予定の第14期国会と2016~2021年期における各レベルの人民評議会選挙に関する宣伝啓蒙活動が積極的に行われています。
18日、ハノイで、トー・ラム公安大臣は任期満了の挨拶に訪問したアメリカのテッド・オシウスベトナム大使と会見しました。
17日と18日の両日、ウォン・ディン・ フエ副首相は南部ハウザン省を視察訪問しました。
18日夜、ロシアを訪問中のグェン・スァン・ フック首相はベトナムロシア企業フォーラムに出席しました。
ロシア公式訪問の枠内で、18日、 ハノイモスクワ文化貿易センターでグェン・スァン・ フック首相はロシア在留ベトナム人コミュニティ代表と留学生と懇親会 を行ないました。
5月19日のホーチミン主席生誕126周年記念日にあたり、 19日午前、共産党執行委員会、政府、国会、 祖国戦線の各代表団はホーチミン主席廟と戦没者慰霊塔を訪れ、 花輪を捧げました。
18日、中部古都フエで、トゥアティエンフエ省とユネスコの「世界の記憶」(Memory of the World)プログラムのアジア・太平洋地域委員会はユネスコ記憶遺産に関する第7回総会を行い、地域内の16カ国からのおよそ100人の代表が出席しました。
5月18日の科学技術デーにあたり、チャン・ダイ・クァン国家主席はベトナム科学技術アカデミーを訪れ、博士、教授、幹部、スタッフらとの懇親会を行ないました。
第14期国会と2016年から2021年期の各レベルの人民評議会選挙の準備作業は積極的に進行し、点検作業や告訴、陳情の処理が法律に従って行なわれているとしています。
18日午前、ハノイで、ホーチミン国家政治学院の主催により、「ホーチミン主席とベトミン戦線」と題する科学シンポジウムが行なわれました。
5月22日のベトナム総選挙の日に向けて、17日午後、ハノイで、「全人民の祭り」という写真展が開かれ、各期の国会議員と人民評議会議員選挙の成果を紹介する200点の写真が展示されています。
17日、ロシアを訪問中のグエン・スアン・フック首相は在ロシアベトナム大使館や代表機関の幹部、職員と懇親会を行ないました。席上、フック首相は国の状況や第12回党大会の成果を紹介するとともに、向こう5年間の経済社会発展政策や外交政策を明らかにしました。