(NHK)ウクライナ東部で政府軍と親ロシア派の戦闘が激化していることを受けて、ドイツとフランスの首脳がロシアでプーチン大統領と会談し、各国首脳の提案を盛り込んだ共同文書の作成を目指して協議を続けることになりました。
6日夜、中部ゲアン省ビン市で、ゲアン省人民委員会は「世界友人と共に2015年の旧正月テトを楽しむ」と銘打ったイベントを開きました。
6日夜、日本駐在ベトナム大使館は2015年の旧正月テトを祝うレセプションを開きました。
7日、ハノイにあるザンボー見本市展示会で、「春を祝い・国の新しい機運を祝う」と銘打った2015年の春新聞祭りが開幕し、グェン・フー・チョン共産党書記長、中央とハノイの各部門や機関の代表多数が参加しました。
7日午前、南部カーマウ省で、ナム・カン橋、ケン・カイ・タット橋、サウ・ナン橋、チャイ・ルオイ橋の落成式、および、ホーチミンハイウェイにあるナムカン町からナムカン橋までの区間の開通式が行われました。
7日、ホーチミン市で母国ベトナムで旧正月テトを過ごすため一時国している国外在留ベトナム人代表団は同市クチ県にあるベンズウック戦没者慰霊塔に線香を手向けました。
旧正月テト2015にあたり、6日、ハノイ市友好緒組織連合会は同市、ミー・ドク県、アンフ村に住む貧しい人々にプレゼントを贈る式典を行い、在ベトナムルマニア、メキシコ大使館の大使が参加しました。
旧正月テト2015にあたり、7日、ホァン・チュン・ハイ副首相率いるベトナム赤十字協会代表団は中部クァンガイ省ソンハ県、ソンタイン村に住む枯葉剤被害者、貧しい人々の家庭を訪れました。
6日午後、ハノイで、文化スポーツ観光省と芸術文化展示センターの共催により、2015年の春祭りというイベントが開幕しました。
今月6日、政府本部で、ブ・ドゥク・ダム副首相は看護師・介護士協力促進会議に出席するためベトナムを訪問していた日本衆議院国家基本政策委員会の逢沢 一郎委員長と会見を行いました。
6日、ホーチミン市で、ベトナム内務省の主催による宗教信仰法案制定をめぐるシンポジウムが開催されました。
6日、ハノイの国会の本部で、IPU列国議会同盟の指導部はハノイ駐在各国大使館と国際組織の代表と懇親会を行い、ベトナムにおける第132回IPU総会のための準備作業について討議を行いました。
ギリシャのチプラス首相は5日、EU欧州連合の緊縮財政政策を永遠に終わらせると表明し、支援プログラムの合意順守を迫る欧州諸国との対決姿勢をあらためて鮮明にしました。
6日、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグェン・ティン・ニャン議長は中部ダックラック省クロンパック県イエイエン村の貧困世帯を訪れ、テトの贈り物を渡しました。
(NHK)6日、開かれた参議院本会議で、イスラム過激派組織「イスラム国」による日本人殺害事件を受けた決議が全会一致で採決されました。
6日午前、ホーチミン市で、ホーチミン市人民委員会と外務省は「ベトナムの国際社会への参入・2015年以降の問題点」をテーマにした座談会を共催しました。
6日午前、チュオン・タン・サン国家主席は、北部ハイズオン省ビンザン県ニャンクェン村を視察しました。
6日、中部クアンビン省を訪問中のグェン・フ・チョン共産党書記長は同省の党常務委員会の代表と会議を行ない、2014年の経済社会状況、及び各レベルの党大会の準備作業について討議しました。
5日、中部クイニョン市で、ビン・ディン省人民委員会は日越堺友好協会の加藤均理事長率いる代表団と会合を行いました。
5日午前、在フランスベトナム大使館の本部で、ベトナム大使館とフランス郵政機関はベトナムに関する切手の発行を公表しました。