3日、フランスのカズヌーブ内相は、パリでの記者会見で、「対テロ警察は南東部リヨンと首都パリ郊外でイスラム過激派組織とのつながりが疑われる人物8人を拘束した」と発表しました。
4日、イスラム過激派組織「イスラム国」が拘束していたヨルダン軍の戦闘機のパイロット、ムアーズ・カサースベさんを殺害したとする映像がインターネット上に投稿されました。
ウクライナ安全庁は国境警備庁と合同で、ロシアのジャーナリストの入国制限を強化します。
2日午後、ハノイで、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグエン・ティエン・ニャン議長は在ベトナムインド大使館のサラン大使と会見しました。
ベトナムとチェコ、スロバキア、ハンガリー、ルーマニア、ポーランド、ブルガリア、アルバニアの中・東欧諸国の国交樹立65周年にあたり、2日、チュオ ン・タン・サン国家主席、グエン・タン・ズン首相、グエン・シン・フン国会議長はこれらの国の大統領、首相、議会議長らと祝電を交わしました。
2日、 イタリアの首都ローマで、イタリア国家交通警察局のプシア副局長は同国を訪問中のベトナム行政・社会秩序管理警察総局のト・トゥオン局長率いる代表団と会合を行ないました。
2日、ロシアの首都モスクワで、在ロシアベトナム大使館はベトナム・ロシア外交関係樹立65周年及び旧正月テトを祝うレセプションを開きました。
私たちは日本政府、国民、死者の親族に哀悼の言葉を伝えたいと思います。ベトナムはこの野蛮な行為を強く非難します。
私たちは日本政府、国民、死者の親族に哀悼の言葉を伝えたいと思います。ベトナムはこの野蛮な行為を強く非難します。
2日と3日の両日、ホーチミン市で、資源環境省、農業農村開発省、ベトナム駐在世界銀行事務所などの共催により、南部メコンデルタの持続可能な発展のためのフォーラムが行われました。
1日、カンボジア人民党の臨時大会が3日間の議事日程を終え、閉幕しました。
ウクライナ東部で政府軍と親ロシア派の戦闘が再び激しくなるなか、ウクライナ政府と親ロシア派の代表が停戦合意の徹底を目指して協議を行いましたが、協議は決裂し、犠牲者のさらなる増加が懸念されます。
朝鮮民主主義人民共和国の朝鮮中央通信は先月31日、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が「アメリカとは核戦争を含むいかなる形態の戦争にも対応する万全の準備ができている」とし「アメリカとこれ以上対話する用意はない」と述べたことを報じました。
安倍晋三首相は2日朝、イスラム国に拘束されていた日本人2人が殺害されたとみられることを受けて、臨時の政府与党連絡会議を開きました。冒頭では「安全確保に盤石な体制を整え、国際社会と強く連携する。
1日、「ボランティアの春・暖かい気持ちの旧正月テト2015」という支援プログラムの一環として、ハノイ市共産青年同盟、ハノイ市青年連合会、赤十字協会、若手実業家協会の共催により、ハノイ郊外メーリン県、バービー県の貧しい人々300人の元を訪れて、テトの贈り物を渡しました。
ベトナムとチェコ外交関係樹立65周年を記念するにあたり、チェコ駐在ベトナム大使館のチュオン・マイン・ソン大使はベトナムの声放送局のインタビューに答えました。
2日、ハノイで、ベトナム共産党創立85周年を記念する集会が開かれました。これより前の1日、北部ハイズオン省党委員会は「共産党・必勝の信念」と銘打った文芸交流会を行いました。
1日、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグェン・ティン・ニャン議長は北部バクニン省トァンタイン県にある傷病軍人の療養所を訪れ、テトの贈り物を手渡しました。
2日、ホーチミン市で、司法改革中央委員会はシンポジウムを行い、南部における司法活動の不祥事の実態とその防止対策について討議しました。
2日午前、ハノイで、ベトナム共産党中央委員会、国会、政府、祖国戦線中央委員会、および、ハノイ市当局はベトナム共産党創立85周年を記念する式典を盛大に行い、党、政府の指導者とハノイ市民の代表多数が参加しました。