1月31日午後、中部トアテェンフエ省文化スポーツ観光祭りが始まりました。開会式で挨拶に立ったトアテェンフエ省文化スポーツ観光局のファン・テェン・ズン局長は次のように語りました。
1月31日夜、北部クアンニン省ウオンビ市で、ホーチミン主席のウオンビ市訪問50周年を記念する式典が行われました。
1日午前、ロシアの首都モスクワからロシア人観光客336人を乗せたアズール・エール旅客機が、中部カインホア省のカムラン国際空港に到着しました。これは、モスクワからニャチャン市行きの初めての直行便となっています。
2月1日午前、ホーチミン市で共産党創立85周年にあたり、同市の党委員会、人民委員会、祖国戦線委員会は母親288名に対し、「英雄の母親」という称号を与える式典を行いました。
先頃、ベトナム商工省のブ・フイ・ホアン大臣は「国民の質問に大臣が答える」というテレビ番組に出演し、年末をめどにASEAN経済共同体への参入に際してのメリットとデメリットについて触れました。
2月1日午後、北部バクザン省バクザン市誕生10周年を記念し、同市が第2級都市として認定する式典が行われました。
1月31日夜、中部ゲアン省、ビン市でゲアン省とハーティン省人民委員会は共同でゲーティン省の民謡「ビとザム」が人類の無形文化遺産として認定されるUNESCOの証明書を受領する式典を行いました。
【経済新聞】 CELAC=ラテンアメリカ・カリブ諸国共同体は29日、中米コスタリカの首都サンホセ郊外で首脳会議を開き、アメリカに対しキューバへの経済封鎖の解除を一段と進めるよう求めることで一致しました。
1月31日、ホーチミン市のベトナム友好諸組織連合会、ベトナム・チェコ友好協会、ベトナム・スロバキア友好協会の各支部は共同で2月2日のベトナムと旧チェコスロバキアの国交樹立65周年を記念する式典を行いました。
イギリスのEIU=エコノミスト・インテリジェンス・ユニットのリスク予測分析報告によりますと、今年、ベトナム経済は回復の波に乗り続けることが分かりました。
1月30日、ロシアの首都モスクワ駐在ベトナム大使館は共産党創立85周年を記念する式典と2015年の党委員会の任務を展開する会議を行いました。
1月30日夜、南部ハウザン省でガバイ町を第3級都市として認定する式典が行われ、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグエン・ティエン・ニャン議長、ブ・バン・ニン副首相らが列席しました。
1月31日のベトナムと朝鮮民主主義人民共和国の国交樹立65周年にあたり、ベトナムのグエン・フー・チョン共産党書記長、チュオン・タン・サン国家主席、グエン・シン・フン国会議長、グエン・タン・ズン首相はそれぞれ朝鮮民主主義人民共和国労働党の(金正恩)キム・ジョン・ウン第一書記、最高人民会議常任委員会の金永南(キム・ヨンナム)委員長、最高人民会議の崔泰福(チェ・テボク)議長、(朴奉珠)パク・ポンジュ首相と祝電を交わしました。
30日夜、ハノイで、在ベトナム朝鮮民主主義人民共和国大使館はベトナムと朝鮮民主主義人民共和国との国交樹立65周年を記念する祝賀レセプションを開きました。
30日午後、公安省本部で、チャン・ダイ・クアン公安大臣は在ベトナムアメリカ大使館のオシアス大使と会合を行いました。
1月31日夜、中部ゲアン省ビン市で、中部ゲーティン省の民謡「ビとザム」が人類の無形文化遺産として認定されることを祝うイベントが行なわれました。
30日、ハノイで、司法改革中央指導委員会は第18回会議を開き、刑事法改正案、刑事訴訟法改正案、受刑者を条件付で釈放する提案などに関する報告案について意見を出しました。
30日、ハノイで、ホァン・チュン・ハイ副首相はベトナムを訪問中の朝鮮民主主義人民共和国のリキムサン外務次官と会見しました。
30日午後、ハノイで、ウオン・チュ・リュ国会副議長はベトナム中小企業協会の代表団と会見を行いました。
30日、北部山岳地帯ソンラ省モクチャウ県で、ソンラ省人民委員会は北西地域8省の観光開発協力拡大プログラム指導委員会と協力して、2014年の観光開発協力プログラムを総括し、2015年の任務を展開する会議を行いました。