26日、ハノイで、ハノイ市の青年連合会第6回大会が開幕しました。大会ではハノイ市の青年連合会と青年運動の今後5年間の行動計画が出されました。
先頃、イタリアの日刊紙「ラ・レプッブリカ」は「最終の砂浜」をテーマとした記事を掲載し、その中で、南部フーコク島を始め、ベトナムのいくつかの美しい砂浜を紹介しました。
26日、グェン・スアン・フック副首相は中部タインホア省の各少数民族の第2回代表大会に出席しました。
10月15日から11月17日にかけて、ハノイで、第2回聖母信仰の文化フェスティバルが行われています。
25日午後、ハノイで、ベトナム保健省は2030年のエイズ流行終結に向けて、90-90-90というターゲットの実施運動を開始する式典を行いました。
24日、ファム・ビン・ミン副首相兼外相は第5回越日戦略的対話に参加するため、ベトナムを訪問中の日本の杉山晋輔外務審議官と会見を行いました。
ジプト・シナイ半島北部の主要都市アリシュ近郊で24日、自動車を使った自爆攻撃があり、少なくとも兵士28人が死亡、31人が負傷しました。
ブリュッセルで開かれたEU欧州連合の首脳会議は24日、西アフリカのエボラ出血熱対策で、金融支援を10億ユーロに倍増することで合意しました。
ロシアのプーチン大統領は24日、国際関係の現状について演説し、アメリカが冷戦の勝者を自称して自分たちに都合がよい世界をつくろうとしていることが世界を不安定化していると厳しく批判し、アメリカの一極支配に対抗していく姿勢を鮮明にしました。
朝鮮民主主義人民共和国の核問題を巡る6か国協議を担当するアメリカのサイラー担当特使は、来週、日本、中国、韓国を訪れて連携を確認するとともに、日本では拉致被害者の調査を巡って政府が朝鮮民主主義人民共和国に派遣する代表団についての報告を求めるものとみられます。
ベトナム計画投資省によりますと、この10ヶ月間、国内で展開されているFDI外国投資プロジェクトの投資額は101億ドルで、昨年同期と比べ、5,9%増となりました。
25日午前、ハノイ市で同市の青年連合会の主催により、ベトナム青年連合会の第6回大会を祝う様々な活動が行われ、その中で、「青年の創造力」というフェスティバルが開かれました。
25日、ハノイで、ベトナム労働総連盟の機関紙「ラオドン」とベトナム労働総連盟、労働傷病軍人社会事業省などの共催により、「労働者のための企業」というランキングを発表する式典が行われました。
24日夜、ホーチミン市で、ホアン・チュン・ハイ副首相は南部ブンタウ市の沖合いにある油田Su tu vangの拡張鉱区 と油田 Su tu nauの原油生産を本格に開始しました。
25日午前、ハノイで、グェン・シン・フン国会議長はベトナムを訪問中のUNAIDS国連合同エイズ計画のミシェル・シデベ事務局長と会見を行いました。
25 日、ハノイで開催中の第13期国会第8回会議で、公安省のチャン・ダイ・クアン大臣は法律違反と犯罪予防対策の報告書を、最高人民検察院のグェン・ホア・ビン院長は最高人民検察院の報告書を、最高人民裁判所のチュオン・ホア・ビン所長は最高人民裁判所の報告書を、ハ・フン・クオン司法大臣は裁判執行活動の報告書を読み上げました。
24日午後、ハノイで、グェン・ティ・ズアン国家副主席はベトナムを訪問中のUNAIDS国連合同エイズ計画のミシェル・シデベ事務局長と会見を行いました。
24日午後、ハノイで開催中の第13期国会第8回会議では不動産経営法改正案について討議が行われました。
テロ・金融犯罪担当のアメリカのデビット・コーエン財務次官は23日ワシントンで講演し、イスラム過激組織「イスラム国」の資金源を断つことに多様な手段を講じていく姿勢を示しました。
EU欧州連合は23日の首脳会議で、西アフリカで流行するエボラ出血熱への対応で各国や国際機関との連携に当たる調整官を新設し、スティリアニデス次期欧州委員(援助・危機管理担当)を充てることを決めました。