24日、ベトナム科学技術連合会と資源環境省の共催により、持続的な発展に向けて、環境保全に協力するこの10年間の活動を総括する会議が行われました。
24日、ハノイで、「グリーン成長とベトナム経済の再構築」をテーマとしたベトナム経済フォーラム2014が始まりました。
24日、ハノイで、グェン・スアン・フック副首相はベトナムを訪問中のシンラボン・ゴットファイトネ市長率いるラオスの首都ビエンチャン市の代表団と会見を行いました。
EU=欧州連合への残留を希望するイギリス人の割合が、過去23年で最高に達しています。調査機関イプソスMORIの世論調査で明らかになりました。
【時事】 ブラジル大統領選挙の決選投票を26日に控え、世論調査大手2社が23日発表した最新の調査結果で、再選を目指す与党労働党のルセフ大統領が6~8ポイント差で、対抗馬のネベス・ブラジル社会民主党党首を上回わりました。
(NHK) ニューヨーク市は、発熱などの症状を訴えて、市内の病院に入院した男性医師について、エボラウイルスへの感染を調べた結果、陽性反応が出たと発表しました。
(NHK) EU=欧州連合は首脳会議を開き、地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出量を2030年までに1990年のレベルから40%削減する目標で合意しました。
23日、カンボジアのファイ・シファン内閣報道官はベトナムの声放送局カンボジア支局の取材に対し「カンボジアの政府と国民は、ベトナムとの関係の保護と発展を主張しており、如何なる勢力であろうともこの特別な団結関係の破壊を許さない。」と強調しました。
23日、欧州商工会議所が公表した経営環境指数に関する調査結果によりますと、ホーチミン市における今年第3四半期の経営環境指数は前期を大きく上回り、ベトナムにおける欧州企業共同体の信頼感と経営展望の指数が引き続き増加しています。
23日夜、ハノイ市内のミーディン国家会議センターで、第10回ASEAN東南アジア諸国連合技能コンクールが開幕しました。
24日午前、ハノイで開催中の第13期国会第8回会議では、住宅法改正案の討議が行なわれました。
23日午前、中部ニントゥアン省、ファンラン市のポクロンギライ塔でバラモン教を信仰するチャム族住民のカテ祭りが開催され、多くの聖職者や、舞踊団、民間音楽演奏団が参列しました。
23日、ハノイで行われた定例記者会見で、外務省のファム・トゥ・ハン副報道官は、中国がベトナムのチュオンサ群島に属するチュタップ(Chu Thap)礁で空港を建設し、ベトナムのチュオンサ群島に属するバービン島での台湾の武装船の展開を支持していることに抗議しました。
今月27日から29日にかけて、グェン・タン・ズン首相夫妻はインド公式訪問を行います。
ベトナム財政省が国会に上程した質疑応答決議の履行結果をまとめた報告書によりますと、予算には債務と援助の返済総額は120兆ドンで、この9ヶ月間に返済された金額は100兆ドンで、予算の84,9%に達し、昨年同期と比べて30%増となりました。
23日、北東部クアンニン省ホアンボ県で、タンロン火力発電所建設の起工式が行われました。
23日午後ハノイで開催中の第13期国会第8回会議では社会保険法改正案について討議が引き続き行われました。
28日から31日にかけて、ハノイと中部ダナン市で、アジア・オセアニア地域最大のIICT=コンピュータやインターネットに関連する情報通信技術のイベントであるASOCIO ICT Summit 2014が開催されます。
23日午前の第13期国会第8回会議で、チュオン・タン・サン国家主席は国連障がい者権利条約と国連拷問等禁止条約の批准に関する報告を読み上げました。
23日、ハノイで、4日目に入った第13期国会第8回会議では、2件の国連条約の批准に関する報告がなされた他、社会保険法改正案について討議が行われました。