5日午前、ハノイで、汚職防止対策中央指導委員会は、2013年の活動を総括し今年の計画を展開する全国会議を開催しました。
この数日、全国各地で、フランス植民地主義者のベトナム支配に終止符を打ったディエンビェンフー作戦勝利60周年を記念する様々な活動が活発に行われています。
ベトナム石油グループも声明を出し、中国石油総公社はベトナム領土を侵犯している」と反発しています。
4日、東京で、在日本ベトナム仏教界は潅仏会2014を祝う式典を開催し、日本在留ベトナム人のほか、外交官や、幹部、学生多数が参列しました。
4日、ディエンビエン省ポムロットからラオスとの国境検問所であるフオイプオック地区までの環状道路が開通されました。
3日、投資に関するベトナム法律がベトナムへの投資を予定している外国人投資家にマイナス影響を与えているという外国人経済専門家の意見に関して、ベトナムテレビの番組で発表を行った際、ベトナム計画投資省のブイ・クアン・ビン( Bui Quang Vinh) 大臣は次のように語りました。
3日夜、南部ホーチミン市で、「聖になるウェーサーカ祭」をテーマとした文芸公演が披露されました。
4月30日からのこの5日間の連休に、中部トァティンフェ省を訪れる観光客が急増しました。
4日、ディエンビエンフー作戦勝利60周年を記念して、中部クアンビン( Quang BInh) 省クアンチャック( Quang Trach) 県クァンドン( Quang Dong) 村で、「ディエンビエンフー作戦・輝かしい歴史の一ページ」をテーマとした写真展が始まりました。
5月5日、ディエンビエンフー勝利博物館が正式にオープンします。
4日、トン・ティ・フォン国会副議長率いる国会事務所代表団は北部山岳地帯ソンラ( Son La) 省イェンチャウ( Yen Chau) 県コノイ( Co Noi) 交差点にある青年突撃隊の戦没者慰霊塔に線香を手向けました。
現在、中部カインホア省チュオンサ県チュオンサ町で、情報通信省と海軍部隊の協力により、「ベトナムのホアンサ群島とチュオンサ群島の地図と資料・歴史的証拠」という展示会が行われています。
3日午前、中部トゥアティエンフエ省のホーチミン共産青年同盟委員会と復員軍人協会は共同でフエ市にあるチンハム史跡で、「ディエンビエン勝利の誇り」と題する青年キャンプを開催し、青年1千人あまりが参加しました。
この間、中部クアンガイ省の各機関、企業は労働者月間に応え、様々な活動を行っています。末端組織の労働組合は無料健康診査と薬品支給、チャリティハウスの建設などを行いました。
先頃、政府は4月の月例会議に関する決議を発表しました。
第13期国会第7回会議を前に、3日午前、グエン・フー・チョン共産党書記長率いるハノイ市選出の国会議員代表団はバーディン区の有権者らと会合を行いました。
アフガニスタン北部で大規模な地滑りが発生して、これまでに350人以上が死亡し、今も多数の住民と連絡が取れなくなっています。
中国西部、新疆ウイグル自治区の鉄道の駅で起きた爆発事件を受けて、首都・北京では1日夜、テロを想定した演習が抜き打ちで行われたほか、国営テレビは事件の直前に自治区で行われた対テロ訓練の模様を繰り返し放送していました。
アメリカのケリー国務長官は2日、政府軍と反政府勢力の間で事実上の内戦状態が続く南スーダンの首都ジュバを訪問、キール大統領と会談しました。