19日、韓国駐在ベトナム大使館は2014年の旧正月テトを祝う式典を行いました。
19日、VYSA=在日ベトナム学生青年協会は2013年の活動を総括し、2014年の行動計画を提起する大会を開きました。
先週は、イラン核開発問題や、エジプト情勢、タイ情勢などは世論の注目を集めました。
18日、中部のハーティン省カムスエン県で、ベトナム共産党の故レー・ズアン書記長を偲ぶ神殿の落成式が行われ、チュオン・タン・サン国家主席らも参列しました。
18日、エジプト駐在ベトナム大使館は、ベトナム正月のテトを迎えるに当たり、集いを行い、エジプト在留中のベトナム人多数が参加しました。
19日、北部山岳地帯ディエンビェン省で、ホーチミン共産青年同盟中央委員会は青年ボランティア年2014をスタートさせる式典を開催しました。
ベトナム正月テトを迎えるに当たり、19日、ホーチミン市の労働文化会館で、「書道の町」を開設する式典が開催されました。
15ヶ月にわたり実施されてきた中部ハーティン省のベントゥイ橋からハーティン市を結ぶ国道1A号線の拡張プロジェクトが終了し、19日、開通式が行われました。
19日午前、中部ダナン市の博物館で「ベトナムのホアンサ、チュオンサ・歴史的証拠」と題する展示会が開幕しました。
19日午前、ホーチミン市の青年同盟委員会は少年先鋒隊の指導者による集い2014を開催し、同市の24の地区、県にある各学校の少年先鋒隊の指導者や青年同盟書記、教師合わせて1千人あまりが参加しました。
16日と17日の両日、ミャンマーで、開催されていたASEAN=東南アジア諸国連合の非公式外相会合終了後、ASEANのレ・ルオン・ミン事務局長は記者団のインタビューに応え、2014年の方針と活動を紹介しました。
17日夜、ハノイ市の中小企業協会は「企業の夜会2013」と題するイベントを開催し、グエン・シン・フン国会議長をはじめ、代表的な企業経営者およそ600人が参加しました。
17日、ベルギーの首都ブリュッセルでベトナムとEU=欧州連合とのFTA=自由貿易協定に関する第6回交渉が終了しました。交渉は12の分野別に分けられ行われました。
18日、ハノイと北部山岳地帯タイグエン省を結ぶ国道3号線の新路線の開通式が開催され、グエン・タン・ズン首相らも参列しました。
ベトナム正月のテトに当たり、17日夜、ハノイで、ベトナム友好組織連合会はベトナム駐在各国の外交団や、国際組織の代表との集いを行いました。
17日、ハノイ博物館で、「ベトナムのチュオンサとホアンサの両群島、歴史的根拠」と銘打った展示会が開幕しました。
ベトナム正月のテトを迎えるに当たり、国内各地は貧しい世帯や革命功労者がテトを楽しく迎えられるように全力をあげて取り組んでいます。
今週は、各機関の方針会議や、国会常務委員会会議、ズン首相によるカンボジア訪問などは世論の注目を集めています。
中部高原地帯テイグェン地方指導委員会委員長を務めるチャン・ダイ・クァン公安大臣の報告によりますと、2013年、同地方は職業訓練、雇用創出、貧困解消の各分野で著しい成果を収めました。
国連人権理事会の報告によりますと、2008年、ベトナムは国連障害者権利条約に加盟しましたが、2014年、障害者権利保護を目指す法律制定のために努力しています。