16日午前、北部山岳地帯ディエンビエン省で、党政治局は同省党委員会と会合を行い、第11回党大会決議や2010~2015年期の同党委員会第12回大会決議の実施状況に関する報告に耳を傾けました。
16日午前、ハノイの国立歴史博物館で「日本文化」と銘打った展示会が開幕しました。展示会には70点あまりの品々が出展され、ベトナムと各国の人々に日本文化の独特さやベトナムと日本との従来からの通商活動を紹介しています。
15日、ハノイで、公安省は「ホーチミン主席の道徳を見習おう」という運動の推進に関する共産党政治局の指示第3号のこの3年間の実施状況を総括する会議を開催しました。
エジプトで、軍の権限を強化する新たな憲法案の是非を問う国民投票が始まりました。軍と対立するイスラム組織が全土で抗議デモを呼びかけているほか、首都カイロ郊外では投票日に合わせたとみられる爆発も起きて緊張が高まっています。
15日ハノイで開かれた国会常務委員会の会議では、2014~2016年期の国債追加配分プロジェクトに関する決議が採択されました。
15日、北部山岳地帯ソンラ省で、北西地域指導委員会は2013年の活動を総括し、2014年の方針を定める会議を行いました。
14日、IAEA=国際原子力機関は今月21日に予定していたイランとの核協議が来月8日に延期されたことを明らかにしました。
15日ハノイで、PVNベトナム国家石油ガスグループは2013年の活動を総括し、2014年の方針会議を開催しました。
13日から16日にかけて、国会事務局のグェン・ハイン・フック ( Nguyen Hanh Phuc) 主任率いるベトナム国会代表団はメキシコ西部で開かれた第22回APPFアジア・太平洋議員フォーラムの会議に参加しました。
岸田文雄外相は14日の記者会見で、安倍晋三首相の靖国神社参拝を理由に日本を非難している中韓両国に対し、植民地支配と侵略を認めた平成7年の村山富市首相談話を安倍政権も踏襲していると説明し、理解を求める考えを強調しました。
朝鮮民主主義人民共和国の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は14日、南北関係改善に向けた雰囲気づくりを促し、関係改善は韓国政府の態度にかかっていると繰り返し主張しました。
フランスのオランド大統領は14日に記者会見し、フランス経済を欧州債務危機から確実に脱却させるため、社会保障制度で企業が担う負担を大幅に軽減する考えを表明しました。
旧正月テトまでに、ベトナム赤十字協会中央委員会は困難に直面している世帯や枯葉剤被害者を見舞い、100万人分のテトの贈り物を渡します。
14日、共産党教育宣伝中央委員会、情報通信省、ジャーナリスト協会の共催により、報道部門の2014年の方針を定める会議が開かれました。
14日午後、ホーチミン市人民委員会のレ・ホアン・クァン( Le Hoang Quan)委員長は同市を訪問中の愛媛県の中村時広知事率いる実業家代表団と会見を行いました。
15日午前、ハノイで、先進的、かつ、民族色豊かな文化の建設と発展に関する第8期共産党中央委員会第5回総会の決議のこの15年間の実施状況を総括する会議が行われました。
14日、北西地域指導委員会委員長のグェン・スアン・フック ( Nguyen Xuan Phuc) 副首相は北部山岳地帯ソンラ省を訪れ、同省の経済社会発展状況と民族政策、麻薬防止対策の実施状況を視察しました。
14日午前、中部ダナン市で、タイランド湾諸国の海上法執行部隊司令官の第3回会議が開幕しました。
14日午前、ハノイで2013年における海と島に対する領有権や国境標識の設置の宣伝活動を総括し、2014年の方針を定める会議が行われました。
14日午前、国会常務委員会は会議を行い、第13期国会第7回会議に提出される国会組織法改正案について討議しました。