17日、中国駐在ベトナム大使館の本部で、1月18日のベトナム・中国国交樹立64周年を記念するレセプションが開かれました。
17日、ハノイ市人民委員会と埼玉県の指導部は全面的な協力覚書に調印しました。
17日午前、ブ・バン・ニン副首相率いるベトナム政府作業グループは南部ベンチェ省を訪れ、同省の新しい農村作りと貧困解消状況について、同省の指導部と話し合いました。
内乱状態が続く中央アフリカの暫定大統領職からの辞任が発表されたジョトディア氏がベナンの主要都市コトヌーに空路で到着しました。
韓国は16日、米国との合同軍事演習中止を求めていた朝鮮民主主義人民共和国の呼びかけを拒否し、平壌のいかなる挑発にも断固として応じることを明らかにしました。
アメリカ下院は16日の全体会議で、「2014会計年度の包括的歳出法案」を表決し、通過させました。
16日から18日まで、パリで、2013~2014のベトナムフラン友好年の一環として、「1954年から現在までのフランス、欧州・ベトナムの関係」に関するシンポジウムが開催されました。
ベトナムの伝統的旧正月のテトを前に、在アルジェリアベトナム大使館は同国在留ベトナム人共同体と懇親会を行いました。
16日、北部ナムディン ( Nam Dinh) 省で、農業農村開発省とアメリカ開発機関及びナムディン人民委員会の共催により、ベトナムの森林、平野地域における気候変動対応プロジェクトをスタートさせる式典が行われました。
16日、ハノイで、文化スポーツ観光省とハノイ人民委員会の共催により、「2014年の歴史的な節目」をテーマにした新春祭が始まりました。
ベトナム正月のテトを前に、国内各省の指導部は貧しい世帯や革命功労者がテトを楽しく迎えられるように全力をあげて取り組んでいます。
16日午後、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグェン・ティン・ニャン議長は在ベトナムUNDP国連開発計画のパティバハ・メッタ代表と会見しました。
シリアの化学兵器を6月末までに全廃する計画で、OPCW化学兵器禁止機関のウズムジュ事務局長は16日、猛毒サリンの原料など危険度の高い物質に関して設定した3月末までの廃棄目標は達成できない可能性があると述べました。
アメリカ通商代表部は先頃、中国がアメリカ製鉄鋼に対して課している反ダンピング税と相殺関税の撤回を求めて、中国側に協議に入ることを要請したと発表しました。
17日、ハノイで、ベトナムにおける戦争後の地雷不発弾の被害克服国家行動プログラム、いわゆる、プログラム504号は2013年の実施状況を総括し、2014年の方針を定める為、報道機関と会見しました。
クォン大使はベトナムを含む発展途上国へのグリーン技術の移転に対する同ファンデーションの大きな努力を歓迎するとともに「メコン川流域の持続可能な開発協力はベトナム政府の優先政策である」と明らかにしました。
毎年、旧正月テトが来ると、国外在留ベトナム人担当委員会と外務省は共同で国外在留ベトナム人向けの「故郷の春」と題するイベントを開催します。
1月20日のラオス人民軍創立65周年記念日にあたり、15日、ベトナム人民軍政治総局長のゴ・スアン・リック上将は、在ベトナムラオス大使館を訪れました。
16日午前、ハノイで、中央経済委員会と国会経済委員会は「2013年のベトナム経済と2014年の展望」をテーマにした座談会を共催しました。
16日午前、検察部門は2013年の活動を総括する会議を開き、チュオン・タン・サン国家主席らが参加しました。