13日夜、ホーチミン市の統一会堂で、「ベトナムにおけるフランス年」の閉幕式が開催されました。席上、フランスのアーチストらは独特なライトパフォーマンスを披露し、観客を魅了しました。
在ベトナムオーストラリア大使館の主催によるこの会議はベトナムとオーストラリアとの国交樹立40周年を記念する活動の一環で、「発展のための教育、協力と将来の方向」をテーマにしました。
今月15日から20日にかけて、ハノイで、「外交と国際社会参入」をテーマにする第28回外交会議と第17回全国外務会議が開かれます。
14日午前、北部フート省で、北西部指導委員会はベトナム商工会議所と連携して、「北西部地域へのODA、NGOの プロジェクトを誘致するための投資経営環境の改善」をテーマにした会議を共催しました。
ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相の招きに応え、今月14日から17日にかけて、アメリカのケリー国務長官はベトナムを訪問します。ケリー国務長官によるベトナム訪問は就任以来、初めです。
14日午前、チュオン・タン・サン国家主席率いる作業グループは中部クアンガイ(QuangNgai)省ソンハー(SonHa)県ソンニャム(SonNham)村に住む大洪水の被害者の家族を訪れました。
アメリカのカンザス州の当局者によりますと、同州のウィチタミッドコンチネント空港で13日、自爆テロを図ろうとした空港職員の男が逮捕されました。
今週は議員らと有権者との会合、ズン首相の日本訪問、農業再構築問題などは世論の注目を集めています。
13日、北部クァンニン(QuangNinh)省で「ベトナムと中国国境地域の観光貿易発展」と題するシンポジウムが開催されました。
13日午前、日本を訪問中のグェン・タン・ズン首相は日本商工会議所の三村明夫会頭、住友商事の中村邦晴代表取締役社長と情報技術分野に活躍する日本企業の代表と会見を行いました。
安倍晋三首相は12日夜、アメリカのバイデン副大統領と電話会談しました。
アメリカのケリー国務長官は、12月 4日から 6日までイスラエルとパレスチナを訪問しました。
ロシアのプーチン大統領は12日、クレムリンで年次教書演説を行いました。
ブリュッセルを訪問中のウクライナのアルブゾフ第1副首相は12日、同国はEU欧州連合との「連合協定」に「近く署名する」と述べました。
13日午前、日本を訪問中のグェン・タン・ズン首相はJICA日本国際協力機構の田中明彦理事長と会見しました。
エクアドルで開催中の第18回世界青年フェスティバルの枠内で、ベトナム青年代表団は様々な活動に参加しており、ベトナムとのフォーラムを行ないました。
12日、ロシアの首都モスクワでベトナムロシア国防次官レベルの第1回対話が開催され、グェンチビン国防次官率いるベトナム代表団とアナトリアントノプ国防次官率いるロシア代表団が出席しました。
12日夜、北部クァンニン省で、ベトナム中国貿易見本市2013が開幕しました。
12日から14日にかけて、グェン・ティ・キム・テェン大臣率いるベトナム保健省の代表はインドを訪問しています。
13日、日本を訪問中のグェン・タン・ズン首相は東京で米倉 弘昌経団連会長と会見しました。