4日午前、ハノイで文化スポーツ観光省とASEF=アジア欧州財団、IFACCA=国際アーツカウンシル・文化機関連盟はアジア欧州クリエイティブ・エコノミーフォーラムを共催しました。
4日午前、ハノイで、第2回公安科学会議が開かれました。
4日、ハノイで、労働傷病軍人社会事業省はIC-VVAF=ベトナムにおけるアメリカの退役軍人財団国際センターと連携して、地雷・不発弾による被害者を補助するシンポジウムを共催しました。
現在、国会議員らは第13期国会第6回会議の通達のために、相次ぎ有権者と会合を持っています。
ウクライナで続く反政権デモをめぐり、同国のヤヌコビッチ大統領は先頃、「抗議行動は平和裏に行われることが重要だ」と述べ、首都キエフの市庁舎などを占拠し続けるデモ隊側に自制を呼びかけました。
NATO北大西洋条約機構は3日から外相会議を開き、2015年からの訓練部隊展開に向けたアフガニスタンとの安全保障協定締結に関し「今月末が期限」との合意を改めて確認しました。
4日午前、ハノイで、保健省は「人口老化・高齢者のケアにおける試練」をテーマとした今年の12月26日の「ベトナム人口デー」と「人口に関する国家行動月間」の開始式が行われました。
3日、共産党政治局員で、中央宣伝教育委員会のディン・テ・フイン委員長率いる北部ホアビン省選出の国会議員代表団は同省のダバク県とキーソン県の有権者と会合を行いました。
3日、ハノイでベトナム友好諸組織連合会とベトナム・フィンランド友好協会は外交関係樹立40周年と12月6日のフィンランド独立96周年を記念する式典を共催しました。
ベトナムと韓国の友好協力プログラムの一環として、2日から4日にかけて中部クアンチ省は在ベトナム韓国大使館、及びKOICA=韓国国際協力団の協力を 得て、韓国政府の470万ドル相当の無償援助によるクアンチ省の職業訓練高等学校改修工事の落成式や自然災害による被害克服支援プログラムの再開を紹介す る式典などを開催しました。
3日、ハノイで、ベトナム・フランス友好年の枠内で資源環境省とフランス開発庁、フランス国際技術協力庁は「気候変動への対応に計上される国家予算の管理、評価・フランスとベトナムの経験交換」と題するシンポジウムを共催しました。
スペイン国防省のペドロ・アギュレス・サラベリア国務相の招きに応え、国防省のグエン・チ・ビン次官率いる代表団は2日から4日にかけてスペインを訪問しました。
3日午前、ホーチミン市で、在ベトナムデンマーク大使館と同国の「発展途上諸国のための基金」の共催により、「社会に対する企業の責任」と題するシンポジウムが開催されました。
3日午前、ハノイで、ベトナム企業フォーラム2013が開催されました。テーマは「経済改革の新たな段階、計画から行動へ」です。
3日午前、ハノイで、「2015年後のASEAN共同体作りの方向、ASEAN諸国とベトナムの観点」と題するシンポジウムが開催されました。
3日、チュオン・タン・サン国家主席はホーチミン市の有権者との会合を行った際、第6回国会会議の結果を報告しました。会合で、有権者は汚職防止対策、国 営企業の活動の監視、教育、医療分野に関する差し迫った問題、物価高騰、公務員、労働者の賃金などについて様々な質問を出しました。
この数日間、中部高原のダラット市で、在ベトナムフランス大使館の主催による「フランス週間」というイベントが開催されています。
2日、東京で、「ベトナムと日本、新しい地平線に共に向かう」という展覧会が開幕しました。
2日、ベラルーシを訪問中のフィン・ゴク・ソン国会副議長は同国のアンドレイチェンコ下院議長と会見しました。
2日午後、ブー・ハイ副総裁率いるVOV=ベトナムの声放送局代表団はチュォンサ群島を訪れ、同群島所属のチュオンサロン島の住民と兵士と交流しました。