4日、ベトナムとロシアとの合弁企業ベトソペトロ社に属する石油リグで働いている有権者およそ2125人が国会と人民評議会代表を選出する投票を前もって、行いました。投票を行う場所はブンタウ空港とベトソペトロの石油港です。
今年の4月30日の南部完全解放・祖国統一記念日や、メーデーを含めた4連休には天候に恵まれたことから、北東部クアンニン省ハロン市を訪れた観光客が急増しました。
4日夜、中部古都フエで行なわれていたフエフェスティバルが閉幕しました。
5月2日、グェン・ティ・キム・ガン国会議長は東北部クァンニン省で開催中の職業村見本市2016を見学しました。
今年の4月30日の南部完全解放・祖国統一記念日や、メーデーは4連 休となり、各地方を訪れる国内外の観光客の数は急増しています。
2日夜、「国際飲食文化祭フエ2016」が行われ、これに参加したラオス代表団や、フエのフゥオンザンホテルは独特な料理で一等賞を獲得しました。「国際飲食文化祭フエ2016」は国内外の観光客およそ10万人を引き付けました。
5月2日、東北部クアンニン省ハロン市で、同省のホーチミン共産青年同盟委員会や、クアンニンラジオテレビ局、文化スポーツ観光局、婦人連合会の共催により、「ミスコンテストハロン2016」の決勝戦が行われました。
VINASA=ベトナムソフトウエアとIT情報技術サービス協会のチュオン・ザー・ビン会長によりますと、ベトナムのIT企業は、日本をはじめ、外国への進出を促進しています。
ベトナム駐在フランス大使館はコミュニケを発表し、その中で、「この軍艦のベトナム訪問は、今年の秋に予定されているフランス大統領のベトナム訪問、およ び、今年6月に予定されているフランス国防相のベトナム訪問の前に行われ、両国間の友好・国防協力の強化に寄与する重要な意義を持つ」としています。
今年の南部完全解放・祖国統一記念日やメーデーは4連休となっており、各地方を訪れる国内外の観光客の数は急増しています。
(VOV東京) 5月1日、大阪市で、大阪府と関西地方に在留中のベトナム人およそ200人は中国がベトナム領海を侵犯することに反対するため、大阪駐在中国総領事館を中心にデモ行進を行いました。
日本駐在ベトナム大使館の通商代表部によりますと、4月30日から、ベトナム産バナナが日本で発売されました。
4月25日からの一週間の主な国際ニュースをまとめてお伝えします。
先ごろ、WB世界銀行は、ベトナムの農村部の交通インフラ整備と洪水対策に充てられる5億ドル以上の借款を承認しました。
4月30日夜、チェコの首都プラハで、チェコ在留ベトナム文化芸術協会は、「国の海と島及び祖国の主権」と題するチャリティーコンサートを行いました。
5月1日のメーデーに当たり、全国各地で様々な記念活動が活発に行われています。
4月25日からの先週一週間の主な文化スポーツニュースをまとめてお伝えします。
中国の北京で30日に行われた日中外相会談で中国の王毅外相が日本に対し、「中国脅威論」や「中国経済衰退論」をあおらないことなど、4つの「要求」を行っていたことが明らかになりました。
オーストリアとドイツは4月30日、移民の流入を管理することを目的に、昨年一時的な措置としてEU=欧州連合域内に導入された入国審査制度の延長について、EC=欧州委員会と話し合いを進めていることを明らかにしました。
【ベルリン時事】4月30日のドイツ紙ウェルト(電子版)によりますと、同国のシュタインマイヤー外相はウクライナ東部情勢をめぐり、ロシア、ウクライナ、フランスの外相を5月11日にベルリンに招き、会合を開くことを明らかにしました。