5日午前、ハノイで、ウオン・チュ・リュ国会副議長はハノイを訪問中の南部ビンフオック省の元国会議員代表団と会見しました。
5日午前、南部バクリエウ省で情報通信省は同省と協力し、「ベトナムのホアンサ、チュオンサ・歴史的法的証拠」と題する展示会を開催しました。
【ソウル時事】韓国軍合同参謀本部は5日、朝鮮民主主義人民共和国が日本海に向け1日発射した短距離の地対空ミサイルに関し、当初1発と発表したが、直後にさらに2発が発射されていたと明らかにしました。
[ロイター] ロシアのペスコフ大統領報道官は4日、パナマの有名法律事務所から流出した金融取引文書にプーチン大統領とオフショア投資家との数十億ドル規模の取引が記載されていたとの報道に関して、2年後の選挙を控えて大統領の信用を失墜させる目的だと非難しました。
4日午後、マカオ特別行政区で、中国駐在ベトナム大使館のダン・ミン・コイ大使、及び、香港・マカオ、広州、上海、昆明、及び南寧市に駐在するベトナム総領事館の代表団はマカオで暮らし働いているベトナム人共同体と懇親会を行いました。
ASEAN=東南アジア諸国連合とノルウェー王国間の交流協力関係の強化を目指して、在ノルウェーベトナム大使館のレー・ティ・トゥエット・マイ大使をはじめ、インドネシア、ミャンマー、フィリピンの大使らは、オスロで、ノルウェー外務省地域事務局のタイン・モルチ・スミス局長及び、オスロのマリアンヌ・ボルゲン市長と会見を行いました。
ベトナム政府監査機関とエジプトの行政管理局の協力合意書を実現して、2日から10日にかけて、ダン・コン・フアン監査副長官率いるベトナム監査部門の代表団はエジプトを訪問し、同国の行政管理局と監査、監視、汚職防止対策に関する経験交換を行なうことが狙いです。
先頃、首相はUSAID=アメリカ国際開発庁の2100万ドル相当の援助により実施される「障がい者の権利の遂行促進プロジェクト」を採択しました。
ベトナム・マレーシア戦略的パートナー関係に関する共同宣言を実施する活動の一環として、4日、ハノイで、ベトナムとマレーシア外務省の代表はベトナム・マレーシア高官による戦略的対話を共催しました。
4日、中部沿海カインホア省ニャチャン市で、水産物総局の主催により、SEAFDEC=東南アジア漁業開発センターの第48回理事会会議が開幕しました。
3月31日から4月1日にかけてワシントンで開かれていた第4回核安全保障サミットの結果について、ベトナム外務省のハ・キム・ゴック次官はベトナム通信社のインタビューに応えた際、「ベトナムは核安全保障に関する条約を厳格に履行している」と明らかにしました。
2日から6日まで、ベトナム政府監査機関のフィン・フォン・チャン長官が率いる代表団は日本を訪問しています。
4日午前、ハノイで開催中の第13期国会第11回会議で、国会常務委員会は、国会副議長の候補者名簿を上程しました。
先頃、ブリュッセル総合大学とベトナム経済大学の共催によるマスター養成プログラムは白書を発表しました。
3日、チャン・ダイ・クアン新国家主席は北部ニンビン省を訪れ、地方行政府と会見しました。
3日午前、ハノイで「ベトナムの再構築と成長モデルの刷新における地域経済の役割」と題する国際シンポジウムがベトナム経済中央委員会、在ベトナムドイツ大使館、及び中部沿海地域調整委員会の共催により開催されました。
3日午前、南部ホーチミン市でベトナムガス総公社は「労働英雄の称号」を受領する式典を行い、グエン・スアン・フック副首相が列席しました。
3日、南部キエンザン省、アンビエン県で、ベトナム石油ガス総公社はオモン区・B鉱区のガス開発プロジェクトをスタートさせる式典を行い、グエン・タン・ズン首相が列席しました。
2日と3日の両日、ラオスの首都ビエンチャンでASEAN+3財務次官・中央銀行副総裁会議が開かれ、地域の財政協力や地域と世界の経済展望、また、ASEAN加盟10カ国と日本、韓国、中国のマクロ経済の発展状況について討議が行なわれました。
3日 午前、ハノイで、ハノイ市情報展示センター、及びライチャウ省とトゥエンクアン省人民委員会の連携で、「北部山岳地帯各省の文化観光の独自性」をテーマにし た展示会が行われました。