19日午後、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグエン・ティエン・ニャン議長は12月22日のベトナム人民軍創立71周年にあたり、ベトナム軍事歴史博物館を訪れ、祝いの言葉を述べました。
18日午後、ハノイで国境警備部隊司令部とベトナム通信社は「領土保全と国境地域の安全保障に関する宣伝の強化」に関する協力計画に調印しました。
先ごろ、アメリカの水泳情報サイト『スイムスワム』はベトナムの女子水泳選手グエン・ティ・アイン・ビエンさんを2015年アジア年間最優秀選手のトップ5の一人に選出しました。
19日、ホーチミン市で、中央教育宣伝委員会はベトナム社会保険と連携して、全国会議を開催し、社会保険、医療保険の宣伝活動の実施状況を評価しました。
18日夜、ハノイの国立映画センターで文化スポーツ観光省と在ベトナムインド大使館の共催によりインド映画祭が開幕しました。
先頃、グエン・タン・ズン首相は「GMS=大メコン圏の自然と持続可能な交通開発への投資・ベトナムでの典型的な研究」に関する技術支援プロジェクトを承認しました。
18日午後、ハノイで、ウオン・チュ・リュ国会副議長は「昔の戦場に戻り、同志の恩を思う」という旅に参加するため、ハノイを訪問中の国内各地の英雄の称号を持つ母親、復員軍人の代表団と懇親会を行いました。
17日、韓国の首都ソウルで韓国国家警察機関は韓国在住ベトナム人を支援し、また、ベトナム警察との協力関係と情報交換を促進するため、「ベトナム・デスク」、すなわちベトナムとの情報連絡グループを設立する式典を行ないました。
18日、ハノイで、ホーチミン国家政治学院は「ベトナムとアメリカの全面的な協力関係」と題する座談会を行ないました。シンポジウムの枠内で経済、貿易、教育、人材育成、科学技術と環境、今後の両国の関係発展に関する4つの討論会が行なわれました。
17日、ハノイで、ベトナム公安省のト・ラム次官は在ベトナムアメリカ大使館のテッド・オシウス大使と会見しました。
17日、司法省は集いを行い、民事法改正案と刑事法改正案の作成過程における起草委員会、編集部、各機関、専門家、科学者の積極的な貢献を顕彰しました。
17日、ハノイで、文化スポーツ観光省や、外務省、中部トゥアティエンフエ省人民委員会が共同記者会見を行い、フエ・フェスティバル2016について紹介しました。
17日、ハノイで、「インテリジェントなソーシャル向けのデジタル・インフォメーション交換基準」をテーマとする「インフォメーション・アンド・コミュニケーション・テクノロジーデー2015」、いわゆる、「ICTデー2015」が始まりました。
安倍晋三首相は16日午前、防衛省で開かれた自衛隊高級幹部会同で訓示し、9月に成立した集団的自衛権行使容認を含む安全保障関連法で加わる新たな任務について「現場の隊員たちが安全を確保しながら適切に実施できるよう、あらゆる場面を想定して周到に準備をしてほしい」と求めました。
(NHK) ロシアのプーチン大統領は、来月からウクライナがEU=ヨーロッパ連合との貿易自由化に踏み切ることを受けて、これまでのウクライナとの自由貿易制度を停止することを決め、経済分野でもウクライナのロシア離れが進むことになります。
17日、サイ・チュム議長率いるカンボジア議員代表団はハノイを発ち、ベトナム公式訪問を終えました。
16日、ドイツ連邦警察は、パリで週刊紙銃撃事件や同時多発テロが起きたことを受け、テロ対策強化のための新たな特殊部隊「BFE+」を発足させました。
17日、ハノイで、対外向け報道賞組織委員会は、第二回対外向け報道賞を紹介する記者会見を行いました。
16日、ハノイで、グエン・タン・ズン首相はベトナムを訪問中のカンボジアのサイ・チュム上院議長と会見しました。席上、ズン首相は「ベトナムはカンボジアとの関係を重視し、両国の利益と発展のため、この関係の深化、拡大に全力を尽くす」と強調しました。
16日、北部タイグエン省で非政府組織「和合発展のための行動委員会」と在ベトナムフィンランド大使館の共催により、「ベトナムの障がい者のコミュニティへの融合促進」プロジェクトを発動する式典が行われました。