13日午前、北中部タインホア省を訪問中のベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグエン・ティエン・ニャン議長はハウロック県、フーロック村の農業サービス共同生産組合の農民たちと懇談しました。
【時事】イラン核兵器開発疑惑の解決に向けた最終合意を目指し、イランとEU=欧州連合の高官が12日、オーストリアの首都ウィーンで合意文書の草案づくりを進めるための交渉を再開しました。
日本の防衛省は12日、自衛隊とアメリカ、フランスの海軍が参加する共同訓練を今月16、17、23日の3日間、九州西方海域で実施すると発表した。
12日、チェコを訪問中のチュオン・タン・サン国家主席はボヘミア・モラビア共産党の党首兼チェコ下院のVojtech Filip 副議長と会見を行った他、カルロヴィ・ヴァリ州にあるクリスタルガラス生産施設であるモーゼル工房を訪れました。
12日、ハノイで、「宇宙技術とその応用」をテーマにしたベトナム・フランスシンポジウムが行われました。
11日午後、ハノイで、ベトナム公安省のチャンダイクァン大臣はベトナムを訪問中のカンボジア内務省のティエンサボン大臣と会見しました。
グェン・タン・ズン首相は2015・2017年期におけるチュオンサとホアンサ両群島の地図と資料を紹介する外国での展示会の開催計画書に署名しました。
11日午後、チュオンサ群島に属するコリン島やレンダオ島、グクマ島で、1988年3月14日に、チュオンサ群島の主権を守るための戦いで犠牲になった戦没者の追悼式が行なわれました。
11日、チェコを訪問中のベトナムのチュオン・タン・サン国家主席は同国のミロシュ・ゼマン大統領と会談しました。
すでにお伝えしましたようにチェコのゼマン大統領の招きに応え、チュオン・タン・サン国家主席夫妻とベトナム代表団はプラハに到着し、10日から3日間のチェコ訪問を行っています。
マケドニア北部のクマノボで9日、警察が武装勢力の摘発に乗り出したところ、銃撃戦となりました。
5月9日の大祖国戦争勝利70周年にあたり、各国の指導者はロシアに祝辞を贈りました。パン・ギ・ムン国連事務総長はロシア、ポーランド、ウクライナの記 念式典に参列した際、対ナチス・ドイツ戦争勝利の大きな意義を強調するとともに、国際社会に対し、戦争、衝突を平和的措置で解決するよう呼びかけていま す。
5月19日のホーチミン主席生誕125周年にあたり、先頃、西ベンガル州で、在インドベトナム大使館は「ホーチミン主席」に関するシンポジウムを開催しました。
10日、日本の海上保安庁のPLH型巡視船「やしま」が中部ダナン市に寄港しました。平野・あきひろ大佐を団長とする乗組員代表団は、10日から14日までダナン市に滞在し、海上捜索、救難や海賊防止対策などに関するベトナム海上警察との経験共有を目的とする会合や、スポーツの親善試合などの活動に参加するほか、第2海上警察司令部を訪問する予定です。
9日、アメリカのニューヨーク州立大学ストーニーブルック総合大学で第7回アジア文化遺産祭りが開催されました。
10日、チュオン・タン・サン国家主席夫妻とベトナム代表団は大祖国戦争勝利70周年記念式典への参列を終え、モスクワを発ち、10日から13日までのチェコ国賓訪問に臨みました。
8日夜、北部クァンニン省、ハロン市で、ハロン・カーニバル2015が開幕しました。開会式で、ステージとおよそ1キロの道路で、国内外の俳優やアーチスト、各省庁、地方、各民族の代表合わせて2700人あまりは文芸公演とパレードに参加しました。
8日、ベトナムのグエン・チ・ビン国防次官は在ベトナムアメリカ大使館のテッド・オシアス大使と会見した際、アメリカ側に対し、ベトナムの戦争後遺症の克服作業に対する支援を強化し、相互信頼の醸成に取り組むよう要請しました。
5月9日の大祖国戦争勝利70周年記念式典への参列を機にロシアを公式訪問中のベトナムのチュオン・タン・サン国家主席はロシアの一流通信社の取材に応え、この勝利の意義とベトナム・ロシアとの関係について触れました。
9日付けのベトナム有力各新聞は70年前の対ドイツ戦争勝利に関する記事やニュースを写真入で大々的に伝えています。