第5回ASEAN東南アジア諸国連合海洋フォーラムに続き、28日、中部ダナン市で、第3回ASEAN海洋フォーラム拡大会合が始まりました。
27日夜、アメリカ駐在ベトナム大使館は9月2日のベト ナム独立69周年を記念する式典を行いました。
27日と28日の両日、ハノイで、グェン・タン・ズン首相の主宰の下、政府の8月月例会議が行われました。
27日、北京で、中国を訪問中のベトナム共産党のグェン・フー・チュオン書記長の特使を務めているレー・ホン・アイン党政治局員は中国共産党の習近平総書記兼国家主席と会見を行いました。
9月2日のベトナム独立69周年を記念して、27日、タイ駐在ラオス大使館のリ・ブンカーム(Ly Bounkham)大使率いる代表団はタイ駐在ベトナム大使館を訪れ、お祝いの言葉を述べました。
27日夜、ハノイで行われた「海と島に向けての映画の夕べ」というイベントで、「風の墓」をタイトルとした新しい映画が発表されました。
27日夜、ホーチミン市人民委員会のレー・ホアン・クァン委員長はベトナムを訪問中の日本自由民主党青年局長の松本洋平率いる代表団と会見を行いました。
ミン副首相兼外相は「人間は外交部門の政策、路線の成功を左右する要素である。現在、ベトナム外交部門に活躍している人材が若化され、業務の要求に基本的に応えられる」と明らかにしました。
27日、グェン・フー・チョン共産党書記長は北部山岳地帯ハーザン省を訪れました。
27日午前、ハノイで、司法改革中央指導委員会の委員長であるチュオン・タン・サン国家主席とグェン・シン・フン国会議長の主催の下、2020年までの司法改革戦略の実施について国会の各機関との会合を行いました。
韓国と日本が次官級戦略対話を開催する方向で調整していることが27日、分かりました。開催が実現すると、昨年1月以来で朴槿恵(パク・クネ)政権では初めてとなります。
27日、ハノイで、グェン・タン・ズン首相の主催の下、政府の8月月例会議が行われました。
26日夜、ハノイで、民謡「カーチュ」フェスティバル2014が始まり、12の省と市から26の芸術団が参加しています。
26日午後、東京で、ベトナムフェスティバル組織委員会は記者会見を行い、9月13日と14日の両日、代々木公園で、「ハンドinハンド」をテーマにしたベトナムフェスティバルが開催される」と明らかにしました。
26日、モスクワで、在ロシアベトナム大使館は9月2日の建国の日69周年を記念するレセプションを開きました。この席で、ファム・スアン・ソン大使はベ トナム民族の建設防衛事業に対するこの日の大きな意味を強調するとともに、「この69年間、共産党の指導の下、また、ロシアをはじめ、国際友人の援助を受 け、ベトナム国民は大きな業績を収めてきた」と明らかにしました。
26日夜、ベトナムを訪問中の欧州委員会のジョゼ・マヌエル・バローゾ委員長は2日間にわたる日程を終え、ホーチミン市を発ちました。
ベトナム統計総局によりますと、8月にベトナムを訪れた外国人旅行者の数は62万人に達し、7月と比べ10%増となりました。
26日、ハノイで、グェン・フー・チョン共産党書記長は、「人民軍部隊英雄」称号を授与されたばかりの元青年突撃隊員、元青年突撃隊員協会幹部会、戦没者の遺族の代表団と懇親会を行ないました。
26日、ベトナムを訪問中のEC=欧州委員会のジョゼ・マニエル・バローゾ委員長はハノイ市経済大学を訪れ、演説を行いました。
EC=欧州委員会のバローゾ委員長によるベトナム公式訪問にあたり、25日、ベトナムとECは共同宣言を発表し、その中で、今回のバローゾ氏のベトナム訪問の成果を高く評価しました。