18日、グエン・ティ・ゾアン国家副主席は北部ハーナム省の奨学協会を通じて、ホアンサとチュオンサ両群島に駐屯している兵士、海上警察、漁業検査隊員の子どもや貧しい生徒、学生に奨学金を手渡しました。
18日、ハノイで、国会・社会問題委員会は会合を行い、労働傷病軍人社会事業省の大臣が首相の委託を受け、革命功労者優遇政策と革命功労者に対する優遇政策を規定する法令の実施の監視をめぐり、行われた第13期国会常務委員会決議の実施状況に関する報告に耳を傾けました。
18日、ハノイで資源環境省はUNDP=国連開発計画ベトナム事務所やドイツ国際協力公社の協力を得て、「各国が自主的に決定する約束草案の作成」に関するシンポジウムを開催しました。
18日、カンボジア国民議会のヘン・サムリン議長は、グエン・シン・フン国会議長の招きに応じて、ベトナム公式訪問を開始しました。
17日、文化スポーツ観光省のホアン・トゥアン・アイン大臣はテレビ出演し、観光部門の発展計画などについて説明をしました。
労働傷病軍人社会事業省によりますと、17日、リビアに派遣されたベトナム人労働者89人が無事に帰国しました。
17日、SATRA=サイゴン貿易総公社は中部クアンガイ省の漁民に5億ドン(約250万円)を援助しました。
演習は、タンソンニャット空港を通じて入国する乗客の中で発熱した1人が確認されたことを想定し、医療幹部をはじめ、関連各機関のスタッフが協力しあい、患者の隔離や、健康診断、防疫措置などを実施しました。
16日、ジュネーブに本部を置く国連、WTO世界貿易機関、および、他の国際諸組織駐在ベトナム代表部はスイス在留ベトナム人と懇親会を行いました。これは9月2日の独立記念日69周年を記念する活動の一環です。
米中西部ミズーリ州ファーガソンの白人警察官による黒人青年の射殺事件で、ニクソン州知事は16日、非常事態を宣言、ファーガソンに午前0時から同5時までの夜間外出禁止令を発令しました。
MLA豪州食肉家畜生産者事業団によりますと、2011・2012年度以来、オーストラリアからベトナムに輸出された家畜の輸出量は90倍増となりました。
朝鮮中央通信によりますと、朝鮮民主主義人民共和国の軍総参謀部報道官は17日、米韓が18日から開始予定の合同軍事演習「乙支(ウルチ)フリーダムガーディアン」を非難する声明を発表しました。
16日、北部港湾都市ハイフォンで、ハノイ市の共産青年同盟と海軍1区の司令部の共催により、「大学入学試験の最高得点者と国の海と島」をテーマとした座談会が行われました。
17日、モスクワで、ロシア在留ベトナム仏教徒協会は盂蘭盆会を行いました。
16日、南部キェンザン省フーコク島で、海と島の医療国家指導委員会は「2020年までのベトナムの海と島の医療発展」というプロジェクトを展開する会議を行いました。
17日、ハノイで、ホーチミン共産青年同盟中央委員会はホーチミン主席の教えを立派に実現した青年の第3回全国代表大会を行いました。
南部各省を訪問中のベトナム共産党のグェン・フー・チョン書記長はキェンザン省フーコク島を訪れ、同省の経済社会発展と国防安全保障、および、党建設任務の実施状況を視察しました。
17日午前、ハノイで、韓国伝統文化週間というイベントが始まりました。
中国民政省によりますと、17日午前6時7分、雲南省昭通市永善県でマグニチュード(M)5.0の地震があり、6人が負傷、家屋約100戸が破損しました。
アメリカ軍はイラク北部で9日連続となる空爆を行って、イスラム過激派組織に制圧されたイラク第2の都市モスル周辺の拠点への攻撃に踏み切り、攻撃範囲を拡大して過激派組織を抑え込む構えです。