6日午前、カオ・ドク・ファット農業農村開発大臣は中部クアンガイ省ビンソン県 ビンチャウ村を訪れ、ホアンサ海域で操業している漁民らと話し合いました。
5日、中部クアンナム省の枯葉剤被害者協会は同省のラジオ・テレビ局と連携して、 「枯葉剤被害者に同行する」という番組を生中継しました。
4日、政府本部で2020年までの農村部の労働者に対する職業訓練計画を承認した首相の決定1956号の実施指導委員会を務めるブ・ドク・ダム副首相は会 議を主催した際、各省庁、地方に対し、今後、農村部の労働者に対する職業訓練をはじめ、人材育成に関する認識と行動を変更させるよう求めました。
4日午後、共産党政治局員で、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会のグエン・ティエン・ニャン議長は南部ソクチャン省、チャンデ県のいくつかの企業を視察し、生産経営状況を見極めました。
5日午前、農業農村開発省のカオ・ドク・ファト大臣は中部ビンディン省の指導者と会合を行った際、農業再構築、漁民支援政策の実施状況について協議しました。
5日、中部ダナン市で「強固な後方、頑丈な海・島」というプログラムの担当者は海上警察と漁業検査隊の親族と集いを行い、プレゼントを贈りました。
先頃、中部クァンナム省人民委員会は「2020年までの海・島の医療網発展計画」を承認しました。
4日、ハノイで、ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相はベトナムでの着任 挨拶のため表敬訪問した駐ベトナムのバーバラポーランド大使と会見を行いました。
ウクライナのポロシェンコ大統領とアメリカのバイデン副大統領は3日、先月末に停戦期限が切れたウクライナ東部の情勢をめぐって電話会談しました。
4日午前、ベトナム財政省はこの6ヶ月間における国家予算実施状況を総括する会議を行いました。
4日午前、中部ビントァン省を訪問中のグェン・フ・チョン共産党書記長は同省の指導部と会合を行い、経済社会発展、安全保障および党の建設に関する第11期党中央委員会第4回総会の決議実施状況について話し合いました。
3日、チェコ駐在ベトナム大使館のチュオン・マイン・ソン ( Truong Manh Son) 大使はチェコのルボミール・ザオラレク外相と会合を行いました。
3日、ロシアのプーチン大統領、ドイツのメルケル首相、フランスのオランド大統領がウクライナ情勢を巡り電話で意見を交換しました。
3日、イスラエル政府はハマスに対して最後通告を発し、その間にガザ地区から48時間以内イスラエルに対するミサイル攻撃が止まなければ、イスラエルは軍事作戦を決行すると警告しました。
この数日間、パレスチナ領土からイスラエルを狙ったロケット弾発射件数が増加の傾向にある背景の中で、イスラエル政権はガザ地区周辺地域に兵士を追加派遣する事にしました。
エジプトでは、去年7月3日、イスラム組織「ムスリム同胞団」出身のモルシ大統領が軍による事実上のクーデターで大統領職を解任され、初の民主的な選挙の末に発足したモルシ政権は僅か1年で崩壊しました。
3日、韓国の首都ソウルで、同国の朴槿恵大統領と国賓として韓国を訪問中の中国の習近平主席は会談を行なった際、朝鮮半島の非核化に関する見解を再度強調 すると共に、2008年末から中止されている朝鮮民主主義人民共和国の核問題を巡る6者協議の再開へ向けた努力を呼びかけました。
3日、ベトナム共産党組織中央委員会のト・フィ・ルア委員長率いる作業グループは北部トェンクアン省の党員会と会合を行い、経済社会発展・国防安全保障・党建設などの実施状況について討議しました。
2日、ドイツを公式訪問中のベトナム公安省のチャン・ダイ・クアン大臣率いる高級代表団はドイツ首相官邸・安全保障調整機関のギュンター ハイス コーディネート率いる代表団と会談しました。
3日、ハノイで、グェン・スアン・フク副首相は、社会主義を志向する市場経済発展の研究結果に関する会議を主催しました。