11日、北部山岳地帯を訪問中のチュォン・タン・サン国家主席はカオバン省に住む貧困世帯、戦没者遺族、及び、傷病軍人の家族を訪れました。
11日、グェン・フ・チョン共産党書記長は党中央経済委員会の指導部と会合に出席しました。
10日午後(日本時間同日夜)、最初の訪問国オマーンからコートジボワール・アビジャンに政府専用機で到着しました。
イランとアメリカ、イギリス、ロシアなど6カ国は10日、イラン核問題の解消に向けた昨年11月の合意内容について、履行に向けたジュネーブでの協議で前進しました。
インド政府は、アメリカでインドの外交官が家事手伝いの女性のビザを不正に取得した罪で起訴され、帰国したことへの対抗措置として、事件の捜査に関与したとされるインドに駐在するアメリカの外交官に出国を求め、両国の摩擦が続いています。
イスラエル政府はパレスチナ側の反対を無視して占領地への入植活動を進めることを発表し、交渉への影響が懸念されています。
中国南部の地方政府が、南シナ海で操業する外国の漁船などに中国政府の許可を得ることを条例で新たに義務づけたことについて、フィリピンの外務省は声明を発表しました。
10日午後、ハノイで、ベトナム国会のフィン・ゴック・ソン( Huynh Ngoc Son)副議長はベトナムを訪問中のミャンマー・ベトナム友好議員グループの議長を務めているミャンマー民族代表院議員ネー・ウィン・トゥン. 鉱物・天然資源委員長率いる代表団と会見を行いました。
10日、ベトナムを訪問中のIAEA=国際原子力機関の天野・之弥(ゆきや)事務局長率いる作業グループは中部ニントァン省を訪れました。
国会常務委員会第24回会議は今月13日から15日まで開かれます。
ベトナム東部海域、いわゆる南シナ海に面する中国南部の海南省は、管轄する海域で漁業や調査活動を行う外国人や外国の漁船に対し、今月1日から中国政府の許可や法令の順守を義務づける条例を施行しています。
10日、チョン・タン・サン国家主席は北部山岳地帯ランソン省を訪れ、同省にある国境線の国防・安全保障状況を視察しました。
先頃、2013年の労働者の雇用創出と待遇面で300社のベトナム企業が優良企業として選ばれました。
10日、ホーチミン市の映画監督、詩人、作家、作曲家、歌手、俳優など合わせて300人と海軍部隊の兵士、学生、生徒は「第3回海と島の春」という祭りに参加しました。
10日午前、ハノイで、エイズ・麻薬・売春予防対策国家委員会は2013年の活動を総括し、2014年の任務を提起する会議が行われました。
10日、第3海域の司令部は中部クアンチ省の沖合いにあるコン・コ島を訪れました。
3週間後にテトを迎えますが、中部カイン・ホア(KhanhHoa)省チュオン・サ(TruongSa)県ソン・トウ・タイ(SongTuTay)島に駐屯する幹部、兵士、住民らはがテトの準備を進めています。
9日夜、ホーチミン市で、1月1日のキューバ解放55周年の記念式が開かれました。
ベトナム紡績縫製協会は2014年中に、アメリカ、EU欧州連合、日本、韓国などはより高い伸び率を予測しているため、ベトナムの繊維製品の輸出市場が大きく有利になると明らかにしました。
9日、欧州議会の委員会は、賛成票36票と反対票2票で、CIA=アメリカ中央情報局エドワード・スノーデン元職員に対し、一時的に居住するロシアからビデオ回線で事情聴取をする方針を決めました。