祭りで、文芸公園が行われ、プロのアーチストだけでなく、アマチュアアーチストも参加し、国と春を讃える歌や、踊り、民間音楽を披露しました。
7日、建設省は各省や市とのサテライト会議を開催し、2013年の任務の実施状況を総括し、今年の活動計画の展開を討議しました。
この数日、国内各地と省庁はベトナム共産党11期中央委員会第8回総会の決議を貫徹する会議を開催しています。
6日午前、情報通信省は中部高原地帯ダクラク省と協力し、「ベトナムのホアンサ、チュオンサ・歴史的証拠」と題する地図・資料展示会を開催しました。
先週、新年を迎える活動や、イラクでの紛争、ロシア爆発事件、アメリカ国務長官の中東訪問などは世論の注目を集めました。
先頃、政府民族委員会委員長を務めるザン・セオ・フ大臣はベトナム中央テレビの「国民の質問に答える大臣」という番組に出演しました。
3日、ベトナム共産党中央書記局を代表して、レ・ホン・アイン政治局員はベトナム社会主義共和国憲法の施行に関する指示に署名しました。
5日夜、ホーチミン市の学生協会は生徒・学生の日64周年を記念し、優れた学生87人の表彰式を開催しました。式典で、参加者らは生徒・学生の64年の歴史を振り返りました。
6日午前、中央直轄の国営企業党委員会は第11期共産党中央委員会第8回総会決議などを展開するため、サテライト会議を行いました。
1月7日のポルポト政権転覆35周年にあたり、6日付のカンボジア人民党機関紙「プラチェアチョン」は社説を掲載しました。
5日午前、ハノイで西南方国境防衛戦争勝利35周年を記念する式典が行われ、チュオン・タン・サン国家主席を始め、ベトナムの指導者らとカンボジアのヘン・サム・リン国会議長、メン・サムアン副首相らが参列しました。
中部と高原地帯テイグエン地方を実務訪問中の民族委員会委員長のザン・セオ・フ大臣は中部クアン・ナム省、フオックソン県、フオックドク村を訪れ、党委員会、行政、住民にテトのお祝いの言葉を述べ、プレゼントを贈りました。
5日午前、南部最南端カーマウ省でホーチミン主席記念館のオープニング・セレモニーが行われました。
4日夜、南部ホーチミン市で貧困者と枯葉剤被害者百万人に旧正月テト用品を贈るため、「感情溢れる春・人道のため」と題する交流会が開催されました。
5日午前、ホーチミン市の学生協会は第6回春ボランティア運動の開始式典を行いました。
EVN=ベトナム電力グループは2014年、発電所の出力の引き上げを目指し、およそ60億ドルの投資を行うと明らかにしました。この数は2013年と比べ、17・3%増となります。
すでにお伝えしましたように グエン・シン・フン国会議長の招きに応え、カンボジア発展団結国家戦線議長を務めるヘン・サムリン国会議長率いる代表団は4日と5日の両日、ベトナムを訪問しています。
3日、ベトナム共産党中央経済委員会のブオン・ディン・フエ委員長率いるワーキング・グループは南部ホーチミン市の指導部と会合を行いました。
4日午前、ハノイで教育養成省は科学技術省、ベトナム科学技術協会連合、及びホーチミン共産青年同盟中央委員会の協力を得て、「ベトナム若手科学者」賞2013の授与式を開催し、グエン・ティ・ゾアン国家副主席が参加しました。
4日午前、中部ダナン市のホーチミン共産青年同盟委員会は旧正月テトを控え、「いつまでもホーチミン首席の恩を忘れない」と銘打った植樹運動を開始しました。