10日午前、ホーチミン市で、友好諸組織連合会とベトナム・フランス友好協会は7月14日のフランス独立記念日を祝う懇親会を行いました。
10日、ハノイで、資源環境省は今年上半期の活動を総括し、下半期の任務を展開する会議を開催しました。
10日午前、ハノイで、ブ・バン・ニン副首相は財政相、教育養成省、文化・スポーツ・観光省傘下の国営企業の刷新指導国家委員会会議を主宰しました。
10日午後、グエン・タン・ズン首相はベトナムを訪問中のアメリカ商務省の元次官で、プライベート・エクイティ投資会社ウォーバーグ・ピンカス社のケネット・ジャスター取締役会会長と会見しました。
10日午前、ハノイで、グェン・シン・フン国会議長の主宰の下、第13期ベトナム国会常務委員会第19回会議が開幕しました。
先ごろ、ベトナム人青年36人が日本国際交流基金が主催したGENESYS=21世紀東アジア青少年大交流計画に参加しました。
8日と9日の両日、ソン・ミン・タン副委員長率いる民族委員会の代表団は北部山岳地帯バクカン省を視察し、同省の貧困村認定コンサルタント評議会と会合を行いました。
9日午前、ハノイで、政府査察機関の主催により、「汚職行為の発見、処理における政府機関の役割」をテーマにしたシンポジウムが開催されました。
9日午前、ハノイで、ベトナム通信情報省と関連各機関の共催により、ベトナムのチュォンサ群島とホァンサ群島に関する地図、資料展示会の開幕式が行われ、 16世紀から19世紀に出版された150点の古地図及び19世紀のグェン王朝時代と1975年以前の資料が展示されています。
9日、ベトナム中部ゲーアン省とラオスのボリカムサイ県の国境線にあるタイントゥイ国際検問所で、両国の国境標識設置作業の完成を祝う式典と第460号標識の除幕式が行われ、ベトナムのグェン・タン・ズン首相とラオスのトンシン・タマボン首相が出席しました。
8日、インド世界問題評議会のブハティア議長は同国のウェブサイト インディア・ライト・ネットワークに投稿した記事の中で、「インドとASEAN=東南アジア諸国連合との関係は発展の一途(いっと)を辿(たど)っている」との見解を示しました。
7月に入り、イラクでは武力衝突が深刻化し、死者は190人となっています。首都バグダッドの市場や商業地区で2日、自動車爆弾などの爆発が相次ぎ、同国北西部の町では治安部隊と武装勢力との衝突も発生しました。
アメリカのサンフランシスコで韓国のアシアナ航空機が6日、着陸に失敗し、2人の乗客が死亡した事故で、調査にあたっているアメリカ国家運輸安全委員会は現在、機長らの事情聴取を行っています。
9日、ベトナム中部ゲーアン省とラオスのボリカムサイ県の国境線にあるタイントゥイ国際検問所で、両国の国境標識設置作業の完成を祝う式典と第460号標識の除幕式が行われました。
8日、ベトナム共産党大衆運動委員会のハー・ティ・キェット委員長は北部トゥエンクァン省を訪れ、同省の指導部と会合を行いました。
8日午後、ハノイにあるVOV=ベトナムの声放送局の本部で、VOVと科学技術省の情報宣伝協力プログラムの調印式が行われました。
9日午前、中部港湾都市ダナンで、同市の第8期人民評議会第7回会議の開幕式が開催されました。
9日午前、ハノイで、ベトナム通信情報省と関連各機関の共催により、ベトナムのチュォンサ群島とホァンサ群島に関する地図、資料展示会の開幕式が行われました。
9日、ベトナム全国で、大学と高等専門学校の第2回入学試験が始まり、61万人の生徒が受験しています。
8日、エジプトの首都カイロ東部の共和国防衛隊司令部付近で、イスラム組織ムスリム同胞団支持者らのデモ隊が治安部隊と衝突し、救急当局によりますと少なくとも51人が死亡、435人が負傷しました。