バルドーさんの財団が28日に発表した。現時点で、死因は明らかにされていません。

バルドーさんは夫のロジェ・バディム監督の1956年監督作「素直な悪女」で裸足でマンボを踊り、一躍国際的な名声を得ました。

「BB」の愛称で親しまれ、晩年は動物愛護運動に力を入れました。(ロイター)