第3回「ベトナム書籍デー」始まる
8日、北部ニンビン省で、第3回「ベトナム書籍デー」が開幕しました。今年は、12の企業・機関が参加し、14のブースで、本や、新聞、雑誌、印刷物、書道作品などを紹介しています。
第3回「ベトナム書籍デー」始まる
第3回「ベトナム書籍デー」始まる
8日、北部ニンビン省で、第3回「ベトナム書籍デー」が開幕しました。今年は、12の企業・機関が参加し、14のブースで、本や、新聞、雑誌、印刷物、書道作品などを紹介しています。
EU 難民の審査や受け入れ規則の見直し案を協議へ
ヨーロッパにはシリアなどからの難民が押し寄せていて、EUの玄関口となるギリシャやイタリアでは対応が追いつかず、多くの難民が、必要な審査を受けないまま豊かなドイツなどに殺到する事態となっています。
EU 難民の審査や受け入れ規則の見直し案を協議へ
EU 難民の審査や受け入れ規則の見直し案を協議へ
ヨーロッパにはシリアなどからの難民が押し寄せていて、EUの玄関口となるギリシャやイタリアでは対応が追いつかず、多くの難民が、必要な審査を受けないまま豊かなドイツなどに殺到する事態となっています。
ASEMの青年週間が終わる
ASEMの青年週間が終わる
7日、ハノイと東北部クアンニン省で、ASEM=アジア欧州会合加盟国の青年週間とASEM首脳会合を真似た模擬会議が1週間の議事日程を終え、閉幕しました。
「国民あげての献血デー」の運動
7日、北部山岳地帯トェンクアン省の献血運動指導委員会は4月7日の「国民あげての献血デー」に応じるイベントを行ないました。イベントで、共産青年同盟員や青年など合わせて350人が献血を申し出しました。
「国民あげての献血デー」の運動
「国民あげての献血デー」の運動
7日、北部山岳地帯トェンクアン省の献血運動指導委員会は4月7日の「国民あげての献血デー」に応じるイベントを行ないました。イベントで、共産青年同盟員や青年など合わせて350人が献血を申し出しました。
東ティモール外務協力大臣、ベトナムを訪問中
ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相の招きに応じて、東ティモールのエルナニ・コエーリョ外務協力大臣は6日から8日にかけて、ベトナム公式訪問を行なっています。
東ティモール外務協力大臣、ベトナムを訪問中
東ティモール外務協力大臣、ベトナムを訪問中
ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相の招きに応じて、東ティモールのエルナニ・コエーリョ外務協力大臣は6日から8日にかけて、ベトナム公式訪問を行なっています。
ベルギーテロ 空港から逃走の男 新映像公開
(NHK)ベルギーで起きた連続テロ事件で、捜査当局は、空港での爆発に関与し、逃走したとみられる容疑者の足どりを捉えたとする監視カメラの新たな映像を公開し、情報の提供を呼びかけています。
ベルギーテロ 空港から逃走の男 新映像公開
ベルギーテロ 空港から逃走の男 新映像公開
(NHK)ベルギーで起きた連続テロ事件で、捜査当局は、空港での爆発に関与し、逃走したとみられる容疑者の足どりを捉えたとする監視カメラの新たな映像を公開し、情報の提供を呼びかけています。
シリア和平協議 今月13日再開に向け調整
(NHK)内戦が続くシリアの和平協議を仲介する国連のデミストラ特使は、協議の再開予定を13日に遅らせたうえで、関係国などと相次いで会談する方針を示し、協議で焦点となる政権の移行を巡って調整が続けられています。
シリア和平協議 今月13日再開に向け調整
シリア和平協議 今月13日再開に向け調整
(NHK)内戦が続くシリアの和平協議を仲介する国連のデミストラ特使は、協議の再開予定を13日に遅らせたうえで、関係国などと相次いで会談する方針を示し、協議で焦点となる政権の移行を巡って調整が続けられています。
キャメロン首相、信託規制に反対…EU3年前検討時
【ロンドン坂井隆之】課税逃れ対策のため欧州連合(EU)が3年前に検討していた信託への規制に対し、キャメロン英首相が反対していたことが分かりました。首相は当時、主要8カ国(G8)首脳会議(サミット)議長として「課税の透明性」を最優先議題に掲げ、対策強化を呼びかけていました。
キャメロン首相、信託規制に反対…EU3年前検討時
キャメロン首相、信託規制に反対…EU3年前検討時
【ロンドン坂井隆之】課税逃れ対策のため欧州連合(EU)が3年前に検討していた信託への規制に対し、キャメロン英首相が反対していたことが分かりました。首相は当時、主要8カ国(G8)首脳会議(サミット)議長として「課税の透明性」を最優先議題に掲げ、対策強化を呼びかけていました。
イラン大統領「恐怖症再発させず」穏健外交を強調
(NHK)イランのロウハニ大統領は、核技術の進展をたたえる式典で演説し、核開発問題を巡る欧米などとの合意によって対話の機会が生まれたと評価したうえで、「イラン恐怖症を再発させてはならない」などと述べ、穏健な外交政策を続ける姿勢を強調しました。
イラン大統領「恐怖症再発させず」穏健外交を強調
イラン大統領「恐怖症再発させず」穏健外交を強調
(NHK)イランのロウハニ大統領は、核技術の進展をたたえる式典で演説し、核開発問題を巡る欧米などとの合意によって対話の機会が生まれたと評価したうえで、「イラン恐怖症を再発させてはならない」などと述べ、穏健な外交政策を続ける姿勢を強調しました。
