17日、ペルーの首都リマで、APEC=アジア太平洋経済協力会議第28回外交・経済閣僚会合が行われ、ベトナムを含めAPEC加盟21カ国の外務大臣や、経済担当大臣らが参加しました。
ドイル市長は、「ビーバートン市を含めオレゴン州はホーチミン市と協力し、環境汚染や、教育の質的向上、市民の生活改善などの問題に関する経験を分かち合う用意がある」と語りました。
先ごろ、アメリカのナショナル・インタレストセンターで、アメリカ駐在ベトナムのファム・クアン・ビン大使は、ベトナム、及びアジアとアメリカとの関係の将来に関する座談会を行い、アメリカの学者や、ジャーナリスト多数が参加しました。
15日から17日にかけて、インドネシアのバンドン市で、ベトナム東部海域(いわゆる南シナ海)での衝突管理に関する第26回国際シンポジウムが行なわれ、インドネシ アや、ブルネイ、マレーシア、ラオス、フィリピン、シンガポール、ベトナム、中国、台湾(中国)の代表50人が参加しました。
18日午前の国会で、鉄道法改正案とベトナムに渡航しようとする外国人向けの電子ビザの試験的発給決議案を討議しました。
17日、キューバを訪問していたベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席はベトナム・キューバビジネスフォーラムに出席しました。
キューバの ラウル・カストロ国家評議会議長の招きに応じて、チャン・ダイ・クアン国家主席夫妻率いるベトナム高級代表団は15日から17日までの日程でキューバ公式訪問を行いました。
17日、政府本部で、グェン・スアン・フック首相は南部アンザン省の指導者と会合を行い、同省の経済社会発展状況について話し合いました。
17日夜、グェン・スアン・フック首相はハノイのバディン区ディエンビェン町の民族大団結祭りに参加しました。
17日夜、ハノイで、ベトナムの政治社会団体である祖国戦線中央委員会は2015~2016年度における「民族大団結のための事業」という報道賞の授与式を行ないました。
17日、ベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席率いる代表団はペルーの首都リマに到着し、ペルーのペドロ・パブロ・クチンスキ大統領の招きに応じて、18日から20日までリマで開かれるAPEC=アジア太平洋経済協力会議首脳会議に出席します。
【時事】国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長は17日の記者会見で、イラン核問題をめぐる同国と欧米など6カ国の合意に関し、兵器用プルトニウムの抽出が可能な重水炉に使える重水のイランでの貯蔵量が規定の130トンを0.1トン超えたと明らかにしました。
【時事】国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」は17日、地中海のリビア沖で約130人の難民が乗っていたとみられるボートが難破し、7人が死亡したと発表しました。救助船に保護されたのは30人弱にとどまり、水死者は約100人に上る可能性があります。
【japanese.yonhapnews.co.kr】17日、アゼルバイジャンの首都バクーで第5回ニュース通信社世界大会(NAWC)が閉幕しました。
(NHK)シリアでは、ロシア軍がシリア沖の地中海に展開させた空母から戦闘機を出撃させ、過激派組織IS=イスラミックステートやアルカイダ系組織などが標的だとして、中部のホムスや北西部のイドリブなどへの空爆を強化しています。
(tv-tokyo.co.jp)アメリカを訪問中の安倍総理大臣は17日、ニューヨークでアメリカのトランプ次期大統領と会談しました。TPP=環太平洋経済連携協定などが課題になるなか、成果はあったのでしょうか?会談はおよそ1時間半に渡って行われ、日本側は安倍総理のほか通訳のみが同席するなど、文字通り「サシ」での会談となりました。
[ロイター] - メルケル独首相は17日、オバマ米大統領との共同会見で、4期目出馬については適切な時期に発表すると述べるにとどめ、明言を避けました。
政府事務局によりますと、チン・ディン・ズン副首相は15日と16日の両日、日本訪問を行いました。
17日、南部チャビン省で同省のベトナム・日本友好協会の主催により、第1回越日文化交流イベントが開幕しました。このイベントにはホーチミン市、カントー市のベトナム・日本友好協会の代表が参加しました。
11月23日の「ベトナム文化遺産の日」を迎えるにあたり、21日から23日にかけて、ハノイで、「ハノイ市内での山間部の香り」祭りというイベントが開催されます。