10日、ラオス南部にあるチャンパーサック県で、カンボジア、ラオス及びベトナムの国境地帯にある開発の三角地帯の第10回SOM=高級実務者会合
11日、ハノイで、ベトナム外務省所属外務局は在ベトナム日本大使館と協力して、「日本との集い」という座談会を開きました。
11日、ハノイで開催中の国会常務委員会第43回会議では国会常務委員会の運営規則の発布決議案、及び、ベトナムとアメリカとの査証発行、いわゆる、ビザ発給に関する合意書の交渉について意見が寄せられました。
11日午前の上海外国為替市場で、人民元のスポット(直物)相場CNY=CFXSは対ドルで4年半ぶり安値に下落しました。
11日午前、ハノイベトソ会館で、全国の切手展2015が開幕しました。これはASEAN=東南アジア諸国連合の共同体構築、及び、2015年の重要な行事を祝う活動の一環です。
2015年のノーベル平和賞授賞式が10日、ノルウェーの首都オスロで開かれました。チュニジアでの平和的な政権移行に貢献した 対話組織「国民対話カルテット」が受賞し、4団体の代表者らにメダルと証書が贈られました。
ロイター通信によりますと反政府勢力は、シリアの「あらゆる派閥を代表する多様性のある政権を通じた、民主的な仕組み」を支持しました。
(NHK)パリ近郊で開かれているCOP21は、京都議定書に代わる2020年以降の新たな枠組みの合意を目指しています。
11日午前、ホーチミン市で、戦争証跡博物館とベトナム通信社の写真センターの共催により、「ベトナムの海と島:見事で穏やかさ」と銘打った写真展が始まりました。
10日、南部カントー市で西南部指導委員会はカントー市人民委員会、及び、JETRO=日本貿易振興機構と協力して、「農業分野における日本・ベトナム企業の連携」をテーマとしたシンポジウムを行ないました。
10日、南部カントー市で西南部指導委員会はカントー市人民委員会、及び、JETRO=日本貿易振興機構と協力して、「農業分野における日本・ベトナム企業の連携」をテーマとしたシンポジウムを行ないました。
10日、ハノイで開催中の国会常務委員会第43回会議では天然資源に課する税率に関する改正案について討議が行なわれました。
10日午前、ハノイで西北部指導委員会は労働傷病軍人社会事業省、及び国立銀行と協力し、貧困世帯が多い西北部の6の省を対象に持続的かつ迅速な貧困解消措置を討議する会議を行ないました。
チョン書記長はベラルーシ側に対し、経済・貿易分野をはじめ両国が達成した協力合意の展開を促進し、ベラルーシ在留ベトナム人共同体に有利な条件を作り出すよう要請しました。
9日、ハノイで、ベトナム共産党政治局の48号決議の実施状況を総括する会議が行われました。会議では、2010年までの法律システムの完備と2020年までのビジョン」と題する報告が討議されました。
ベトナム障がい者選手代表団の団長ブ・テ・フエット氏によりますと、今回、ベトナムの選手は6種目でしか競い合いませんでしたが、良い成績を挙げました。
レセプションに列席したベトナム・日本友好協会会長を務める交通運輸省のディン・ラ・タン大臣は日本天皇皇后両陛下にお祝いの言葉を伝えるとともに今後も両国は具体的な協力計画を実施し、広範な戦略的パートナー関係を全面的に発展させていくとの確信を表明しました。
8日夜、ハノイでベトナム農民協会中央委員会は16日 にわたる「女性と少女に対する暴力根絶宣伝行動運動」に応える集会を開催しました。
9日、カンボジアの首都プノンペンで、APA8=第8回アジア議会会議が開幕し、APA加盟諸国の国会の代表らが参加しています。
チョン書記長は、日本参議院が両国関係の強化に積極的に寄与してきたことを高く評価した上で、日本を戦略的かつ長期的パートナーとしてみなすというベトナムの一貫した政策を再確認しました。