15日、交通運輸省とダナン市人民委員会はダナン空港の新国際線ターミナルを起工する式典を行ないました。新国際線ターミナルは、年間旅客取扱能力400万人から600万人、投資総額3兆5000億ドン(約188億円)をかけ、2万1千平方メートルで建設されます。
13日夜、ホーチミン市内の9月23日公園で、Japan Festival in Vietnam 実行委員会の主催により、第3回「ジャパンフェスティバルinベトナム」というイベントが始まりました。
13日、在インドネシアベトナム大使館のホアン・アイン・トアン大使は、インドネシアのジョコ・ウィドド大統領に信任状を捧呈しました。
14日午前、ハンガリー国民議会のカバー・ラースロー議長はホーチミン市を発ち、ベトナム公式訪問を成功裡に終えました。
13日夜、ハノイで、農業農村開発省は第2回「ベトナムのゴールデン稲穂」という称号を授与する式典、及び第1回「農民の為の企業」100社を顕彰する式典を行いました。これは、農業農村開発部門創立70周年を記念する活動の一環となっています。
14日午前、ハノイで、農業農村開発部門創立70周年を記念する式典、及び同部門の第4回愛国競争大会が行われました。
14日午前、ハノイで開催中の第13期国会第10回会議では2016年の国家予算の割り振りに関する決議が賛成多数で採択されました。
14日、ベトナム外務省のレ・ハイ・ビン報道官は13日、パリで起きた同時多発テロ事件を受け、ベトナムは一般人を狙ったテロを強く批判すると強調しました。
13日、ハノイで、グェン・シン・フン国会議長は2010~2015年期における各政府機関で立派な成績をあげた幹部表彰式に出席しました。
13日、ハノイで、チュォン・タン・サン国家主席はベトナムに駐在するラオス、ガーナ、マケドニアの新大使と会見しました。
13日、中部ニントァン省で、ベトナム科学技術省所属原子エネルギー局とロシアの国営原子力企業「ロスアトム」の共催により、「核技術に対する大衆の認め・アジアからの経験」をテーマとしたシンポジウムが行なわれました。
13日、ハノイで、ベトナム民族委員会は新時代における少数民族チャム族の生活向上を目指す経済社会発展事業促進を巡るオンライン会議を行ないました。
(NHK) アメリカ、ホワイトハウスの高官は来週19日に、フィリピンで、オバマ大統領が安倍総理大臣と日米首脳会談を行うことを明らかにしました。両首脳はベトナム東部海域いわゆる南シナ海の問題などについて話し合うことにしています。
(NHK) ミャンマーの選挙管理委員会は、8日に行われた総選挙の結果、アウン・サン・スー・チー氏率いる野党NLD=国民民主連盟が、議会の過半数の議席を獲得したと発表しました。
ロシア大統領府(クレムリン)のペスコフ報道官は12日、過激派組織「イスラム国」がロシアを攻撃するとの内容のビデオを公表したことを受け、安全保障当局が検証すると述べました。
イラク北部クルド自治政府の治安部隊ペシュメルガは12日、過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」に占領されている町シンジャルの奪還に向けた作戦を開始しました。
難民・移民問題をめぐり、マルタの首都バレッタで開かれたEU欧州連合とアフリカ諸国の首脳会議は12日、欧州への流入抑制に向け、EUがアフリカ支援を強化する一方、受け入れられない移民の送還促進で協力を拡大するなどの行動計画を決定し、閉幕しました。
12日午後、東京のベトナム大使館で、ダナン市の潜在力、投資政策を紹介するセミナーが開かれました。
議員らの大多数は「現在はこの法律を発効するための良いタイミングで、これは国会が国民の信仰自由権を尊重することを示す」としています。
12日、北部山岳地帯ハーザン省ドンバン(Dong Van)県で、「花々が咲き誇る岩石高原」をテーマにした第1回「ソバの花祭り」が開幕しました。