23日、ホーチミン市で、SEA Games27=アセアン東南アジア諸国連合第27回スポーツ大会にエントリーする南部各省の選手団の出発式が行われました。
チョン書記長22日、シン首相に電報を送り、その中で、インド側の暖かいもてなしに感謝の意を表明するほか、「今後も、越印関係強化のために尽力していく」と確約しました。
22日午後、ハノイで、グエン・シン・フン国会議長は記者会見を行い、ベトナムがIPU=列国議会同盟の第132回総会を主催することや、同総会の組織委員会について紹介しました。
23日、ハノイで、国会常務委員会作業部会は政府の代表と会合を行い、貧困解消状況を検査しました。
22日、ホーチミン市で、モンゴル大統領のベトナム訪問に当たり、ベトナム・モンゴル企業フォーラムが開催され、両国の高官や、企業経営者多数が参加しました。
VOVのワシントン支局によりますと、22日、アメリカのアーカンソー州モリルトン市で、ベトナム企業による最初のアメリカ向けの投資プロジェクトを発表する式典が行われました。
VOVの北京支局によりますと、第2回ベトナム・中国青年フェスティバルが今月24日から27日までの日程で、中国広西チワン族自治区で開催されます。
今週、国会での閣僚らによる質疑応答や、チョン書記長のインド訪問、ナミビアとモンゴルの大統領によるベトナム訪問などは世論の注目を集めました。
越日国交樹立40周年記念にあたり、22日と23日の両日、中部ダナン市のダナン大学で、「ベトナム中部から見たベトナム日本関係の歴史と展望」をテーマにしたシンポジウムが開催されました。
22日午後、ハノイで、チュオン・タン・サン国家主席は、ベトナムを訪問中の日本の中垣喜彦FEC民間外交推進協会副会長兼日越文化経済委員会委員長率いる企業代表団と会見しました。
22日午前、ムンバイ市で、インドを国賓として訪問中のグェン・フ・チョン共産党書記長率いる代表団はインド企業フォーラムに出席しました。
22日午前、グェン・シン・フン( Nguyen Sinh Hung)国会議長はベトナムを訪問中のモンゴルのツァヒアギーン・エルベグドルジ大統領と会見を行いました。
22日午後ハノイで開催中の第13期国会第6回会議では土地法改正案が討議されました。
21日夜、インドを国賓として訪問中のグェン・フ・チョン共産党書記長率いる代表団はムンバイ市を訪問しました。
21日の国会会議で行なわれたグェン・タン・ズン首相による質疑応答が全国の有権者の関心を集めています。
22日午前ハノイで開催中の第13期国会第6回会議では、消防法改正案が賛成多数で採択されました。
今年10月の水産物の輸出額は昨年同期の30%増に当たる7億7千6百万ドルに達し、過去最高となりました。
先頃、フン・クアン・タン国防大臣は、巨大な台風の被害を復旧するために、フィリピン国防省に対し3万ドルの援助額を拠出することを決定しました。
21日夜、北部タンホア省で、ベトナム外務省の国外在留ベトナム人担当委員会は、タンホア省の人民委員会、仏教委員会と連携して、かつての祖国防衛事業のために犠牲になった人々の冥福を祈る式典を共催しました。
ポーランドで開催中のCOP第19回国連気候変動枠組み条約締約国会議の閣僚級会議は財政問題を巡って、先進国と途上国との対立が続いています。