25日午後、南部ビン・ロン(VinhLong)省で、南西部指導委員会、国家銀行、及びビンロン省人民委員会はメコンデルタ地域の経済社会発展を推進する銀行の活動に関するシンポジウムを共催しました。
25日午前、中部高原地帯のラムドン省、ダラット市でアジア太平洋の核反応炉安全保障に関するシンポジウムが開催されました。
25日、政府査察機関のレ・ティエン・ハオ副長官はベトナムを訪問中のカンボジア国会担当省・査察問題担当のチエン・サロウン国務相と会見しました。
25日、中国広西省の欽州市で開催中の第2回ベトナム・中国青年フェスティバルが行なわれました。
24日、ベトナム仏教協会は記者会見を行い、来年5月7日から11日にかけて、北部ニン・ビン(NinhBinh)省にあるバイ・ディン(BaiDinh)寺で、「国連ウェーサクの日祝祭」が開かれます。
EIUエコノミスト・インテリジェンス・ユニットは「かなり低い成長率を達成した数年後に、ベトナム経済は困難な段階を乗り越え、輸出用の製造部門への投資は再び増加の兆しを見せている。」と評価しています。
25日午前、ハノイで開催中の第13期国会第6回会議では、植物の保護と検疫法が87%の得票率で採択されました。
25日午前、南部ビン・ロン(VinhLong)省で、南部メコンデルタ地域への投資振興会議が開かれました。
(NHK) スイスのジュネーブで行われたイランと欧米など関係6か国との協議は、イランが核開発を制限する見返りに、欧米側が経済制裁の一部を緩和するという第1段階の措置で合意に達しました。
24日、反政府デモを続けているタイの野党・民主党を中心とする勢力は、支持者をバンコクに集め、インラック政権の打倒を目指す大規模なデモ行進を始めました。
24日、ウクライナの首都キエフで野党勢力の呼びかけで開かれた集会には、主催者側の発表でおよそ10万人が市の中心部をデモ行進したあと、集会に参加しました。
先頃、ベトナムのグェン・チュン・タン国連大使はベトナム通信社のインタービューに応えました。
24日午後、ホーチミン市人民委員会のレー・ホァン・クァン委員長は、ベトナムを訪問中のモンゴルのツァヒアギーン・エルベグドルジ大統領と会見しました。
24日、ハノイで、11月25日の「女性に対する暴力撲滅のための国際デー」を迎える集会がベトナム農民協会や、ベトナム婦人連合会、国連人口基金の共催により開催されました。
23日、南部ビンズオン省で、ベトナム・韓国文化交流センターの主催により、「ベトナム・韓国の色彩」と題する第2回越間文化交流祭りが行われました。
24日午前、中国の広西チワン族自治区で、第2回ベトナム・中国青年交流プログラムの開会式が行われ、ベトナム青年の代表3000人と数万人の中国青年が参加しています。
11月23日は「ベトナム文化遺産の日」です。今年は9年目となりました。この数日、国内各地で、この日を迎える様々な活動が行われました。
50年前、カーマウ省の部隊は第9軍管区の部隊と協力して、アメリカ軍の最大規模の空運作戦を敗北させました。
23日、ホーチミン市で、ベトナム青年連合会中央委員会や、コーヒー生産企業チュングエングループなどの共催により、第二回「ベトナム渇望のための創造祭り」というイベントが行われました。