尹氏の「非常戒厳」宣言から1年となるのに合わせた記者会見で、李氏は「謝罪すべきだと感じているが、声に出して言うのはためらわれる」「もし謝罪すれば、イデオロギー闘争の材料にされたり、親北だと非難されたりすることを懸念している」と述べました。(AFP)