25日、ハノイで、「宗教とベトナムにおける宗教活動・宗教信仰の自由の確保に関するベトナムと欧州の経験交換」をテーマとした国際シンポジウムが行われました。
25日、ミャンマーで開催されたASEANプラス3=ASEAN加盟諸国と日本、中国、韓国の農林業閣僚会議で、2015~2019年期に農業協力を促進していくことで一致しました。
9月24日、ハノイで、トン・ティ・フォン国会副議長は国連のベトナム常駐コーディネーターのプラティブハメンタ女史と会見を行いました。
24日夜、欧州歴訪中のベトナムのホアン・チュン・ハイ副首相はオランダ訪問を終え、フィンランド公式訪問を開始しました。
26日、ベトナム祖国戦線の第8回全国代表大会が開幕しますが、25日、ハノイで、この大会の予備会議が開かれ、大会の幹部会と書記委員会の選定の協議や、大会の議事日程、ベトナム祖国戦線中央委員会幹部会の報告の審議などが行われました。
統計総局によりますと、9月のCPI=消費者物価指数は前月と比べて、0.4%上昇しました。これはこの7ヶ月間の最高上昇率となっています。
24日午前、北部タイグエン省、タイグエン市のボ・グエン・ザップ広場で資源環境省と在ベトナムオーストラリア大使館の共催により、「ゴミのない環境のために行動しよう」という運動の開始式が行われました。
WHO世界保健機関の専門家は23日、医学誌に論文を発表し、西アフリカで流行しているエボラ出血熱について、致死率を71%と報告しました。
イスラエルとパレスチナは23日、カイロで協議し、パレスチナ自治区ガザでの本格停戦に向けた交渉を10月最終週に再開することで合意しました。AFP通信などが伝えました。
アメリカのパワー国連は23日、空爆は自衛権の行使だとする文書を国連のパンギムン事務総長に提出しました。
24日、ベトナムのチュオン・タン・サン国家主席はベトナムを訪問中のシンガポールのゴーチョクトン元首相と会見を行いました。
24日、ベトナム共産党のグェン・フー・チョン書記長はホーチミン国家政治学院創立65周年を記念する式典に出席しました。
パン・ギムン国連事務総長の提唱に従って、23日、ニューヨークの国連本部で気候サミットが開催されました。サ ミットはトップレベルのリーダーのための公的枠組みとして機能し、そこにはすべての国連加盟国に加えて金融、企業、市民社会、地方自治体など官民双方の リーダーが含まれています。
21日から24日にかけてチェコを訪問していた司法省のハ・フン・クオン大臣率いる代表団は23日、チェコのヘレナ・ヴァールコバー法務大臣と会談しました。
23日午前、フランスの首都パリで、「ベトナムとの集い」と題するフォーラムが行われ、ベトナムの企業経営者およそ30人とフランスから およそ100人が参加しました。
23日午後、オランダを訪問中のホアン・チュン・ハイ副首相はアムステルダムのエバハート ファン・デル・ラーン市長と会見しました。
23日夜、ハノイでグエン・タン・ズン首相はベトナムを訪問中のシンガポールのゴーチョクトン元首相と会見しました。
席上、ゴーチョクトン首相は「シンガポールは、イン フラ整備や、人材育成、財源アプローチなどベトナムが関心を寄せている分野に関する経験を分かち合う用意がある」と強調しました。
グェン・タン・ズン首相の招きに応じて、23日から26日にかけて、シンガポールのゴーチョクトン元首相はベトナム公式訪問を行っています。
22日、中部沿海カインホア省の仏教協会理事会は同省のチュオンサ群島にある3つの寺院に5名の和上を派遣する式典を行いました。