8日、ハノイで、第13期国会常務委員会の主催により、議員活動を専門にする議員いわゆる「専任議員」の会議が10日までの日程で開幕しました。
ベトナムチームは銅メダル3個しかとれませんでした。
6日午後、ハノイで、グエン・フー・チョン共産党書記長はベトナムを訪問中のミャンマーのトゥラ・シュエ・マン下院議長と会見しました。
7日午前、北部山岳地帯バクカン省チョモイ県タィンビン村で、タイグエン・チョモイ高速道路建設プロジェクトの起工式が行われ、グエン・タン・ズン首相も参列しました。
商工省によりますと、ベトナムとブラジルとの貿易関係が迅速に発展しています。2013年、両国間の貿易額は20億ドルを超えました。
今月6日から14日にかけて、ベルギーのヘントで、ACCENTA国際見本市2014が開催されています。南部カントー市はベトナムの代表としてこの見本市に参加しています。
ベトナム子供の祭りとされる中秋節にあたり、6日夜、ハノイで、「昔話の月」という文芸公演が行われました。
今週の主な文化とスポーツのニュースをまとめてお伝えします。
ベトナムの子供の祭りとされる中秋節に当たり、チュオン・タン・サン国家主席は全国の少年児童に書簡を送りました。
既にお伝えしましたように、ベトナムのグェン・シン・フン国会議長の招きに応じて、ミャンマーのトゥラ・シュエ・マン下院議長が5日からベトナム公式訪問を開始しました。
5日午後、ハノイで、チャン・ダイ・クアン公安相はベトナムを訪問中の杉良太郎日本ベトナム特別大使と会見しました。
6日、ロシアで、経済・貿易・科学技術に関するベトナム・ロシア政府合同委員会第17回会合が7日までの日程で開催され、ベトナムからはホアン・チュン・ハイ副首相が、そして、ロシアからはイーゴリ・シュワロフ第一副首相らが出席しました。
では、今週の主な国内ニュースをまとめてお伝えします。
5日午前、ファムビンミン副首相兼外相は北部クァンニン省ハロン市の高校学校の2014-2015学年の始業式に出席しました。
5日午前、ハノイで、内務省は2013年の行政改革指数を発表する会議を行いました。
5日午前、ハノイで、ベトナム国会立法研究院の立法研究雑誌を紹介する式典が行われました。
シリアの化学兵器の廃棄作業を監視してきた国連のカーグ特別調整官は、危険な化学物質の処分がほぼ完了したとする一方で、シリアで勢力を増すイスラム過激派組織が、化学兵器を保有している可能性も否定できないという見方を示しました。
ウクライナをめぐり停戦に向けた動きが出ていますが、欧米各国は、ロシアの姿勢に懐疑的な見方が強く、5日にもロシアへの追加制裁を発表できるよう準備が進んでいます。
5日午前、国家放送センターで、ベトナムの声放送局は9月7日の開局69周年を記念する式典を行い、グエン・ダン・ティエン総裁をはじめ、各世代の総裁、副総裁や幹部、編集員、技術者らが参列しました。
4日夜、ハノイで、「ベトナム人の背丈のため」というプログラムをスタートさせる式典が行われました。