16日、チュオン・タン・サン国家主席は南部ビンロン省で実施中のホーチミン主席の優秀な弟子として知られるチャン・ダイ・ギア教授の記念館の建設工事を視察しました。
15日、ホーチミン市で、正月テトを祝う国外在留ベトナム人との集いが開催され、一時的に帰国した国外在留ベトナム人や同市と南部各省で事業を行っている 国外在留ベトナム人400人あまりが参加しました。この集いはホーチミン市祖国戦線委員会と国外在留ベトナム人の連絡会の共催により行われたものです。
15日、ハノイで、ベトナム・ベラルーシ友好協会第3回全国代表大会が開催されました。大会では2014年から2019年期の34人からなる執行委員会が選出され、資源環境省のグエン・タイ・ライ次官は同協会の会長に選ばれました。
16日午前、ハノイで保健省は献血祭り2014の開幕式に際し、献血運動20周年を記念する式典を行いました。式典で、保健省のグエン・ティ・スエン次官は国内各地での献血運動の主催、実施に取り組んできた血液学・輸血中央病院の役割を高く評価し、次のように語りました。
13日から16日にかけて、ベトナムとラオス外務省の高級代表団はベトナムのラオバオ国境検問所とラオスのデンサバン国境検問所を視察した際、2ヶ所の検問所での「ワンストップサービス」の実施に関する会議を行いました。
16日午前、北部山岳地帯ディエンビエン省、ディエンビエン県のムオンファン村で同省の教育養成局はボー・グエン・ザップ小学校と中学校の建設・改修工事の起工式を行いました。
15日、チュオン・タン・サン国家主席はハノイ市郊外のドンモにあるベトナム各民族の文化観光村を訪れ、「祖国の至るところの春」と銘打った祭りに参列しました。
14日夜、チェコの首都プラハにあるベトナム人のサパ貿易センターで、正月テトを祝う祭りとチェコ・カーニバルが開催されました。
15日、北部ハイフォン市、ハイアン区で、グエン・タン・ズン首相は海にかかるタンブー・ラックフエン橋を含むタンブー・ラックフエン自動車道路建設プロジェクトの始動を発表しました。
15日午前、中部ゲーアン省、ビン市で地方行政は中央機関の党委員会とベトナム投資開発銀行の協力を得て、投資家との会合を行いました。
旧暦1月15日に当たる2月14日午後、在ロシアベトナム大使館は同国駐在ベトナム文学芸術協会と協力し、「ベトナム詩の日」というイベントを開催しました。イベントで、ベトナムのファム・スアン・ソン大使は次のように語りました。
15日午前、ホーチミン市の青年文化会館で、日本風の冬祭りが始まりました。2日間にわたる今回の冬祭りはベトナムの若者が日本の文化を深く理解できるチャンスとなっています。
14日夜、フランスの首都パリのシャトレ劇場で、「フランスにおけるベトナム年」というイベントが盛大に開幕しました。これは、今年中、行われるフランスでのベトナムとフランスの国交樹立40周年を記念する諸活動の幕開けとなっています。
13日、ワシントンで、アメリカの提唱による全地球医療安全保障プログラムを討議する会合が開幕し、ベトナムを含む27カ国の代表が出席しました。
H7N9鳥インフルエンザはベトナム各地で流行する恐れがあります。こうした中、中国との国境地域各省はこのインフルエンザ防止を目指す諸措置を早急に実施しています。
旧暦1月15日に当たる2月14日、ベトナム初の大学とされるハノイの文廟・国士舘で、第12回「ベトナム詩の日」が開幕しました。
ベトナム国会事務局とJICA国際協力機構の協力の一環として、14日、ハノイで、ベトナム国会事務局は「日本の憲法施行の経験」をテーマとした座談会を開きました。
既にお伝えしましたように、2月14日夜、パリで、「フランスにおけるベトナム年」というイベントが開幕します。
毎年旧暦の1月15日は「ベトナム詩の日」として詩歌を顕彰する祭りが全国各地で行なわれています。
13日、ハノイで、グェン・マイン・ヒエン資源環境次官は、ベトナムの資源環境部門の建設と発展に大きな貢献をしてきた在ベトナム韓国大使館のヨー・ジュン・ソン参事官に対し「資源環境事業のための記章」を授与しました。