11日、アメリカ上院の本部で、アメリカ駐在ベトナム大使館はベトナム・アメリカ通商関係樹立20周年記念式典を盛大に行い、アメリカのケリー国務長官とジョン・マケイン上院議員、ヒラリー・クリントン前国務長官らが参加しました。
会議で、フック副首相は各省庁に対し、外国人専門家の経験を参考した上で。同案の法的文書を作成するよう求めました。
先頃、チュオン・タン・サン国家主席はハノイ市フースエン県にある裾野産業工業団地を視察しました。
農業農村開発省と保健省は、USAID=アメリカ国際開発庁の80万ドル相当の援助を受け、これから2015年9月まで、鳥インフルエンザやその伝染病による影響抑制プロジェクトを共同で実施します。
この儀式は300年前から始まり、3年ごとに開催されるものです。
10日、ハノイでベトナム駐在日本大使館の深田博史大使と国際NGOワールド・ビジョンの代表は北部山岳地帯ディエンビェン省の母子健康改善プロジェクト第2段階に対する日本政府の無償援助契約書に調印しました。
10日、ハノイでベトナム駐在日本大使館の深田博史大使と国際NGOワールド・ビジョンの代表は北部山岳地帯ディエンビェン省の母子健康改善プロジェクト第2段階に対する日本政府の無償援助契約書に調印しました。
11日と12日の両日、シンガポールで、ASEAN=東南アジア諸国連合とEU=欧州連合の航空首脳会議が開催され、アジア太平洋各国の代表らは出席しています。
10日午後、ハノイで、ベトナム公安省のブイ・バン・ナム次官は共産党中央理論評議会の本部を訪れました。
10日、北部山岳地帯タイグェン省で、植林運動2014をスタートさせる式典が行われました。式典で、2200本の木が植えられました。
10日午後、チュオン・タン・サン国家主席は石油ガスグループの幹部、労働者、職員を訪れました。
ベトナム正月元旦から8日目にかけて、6万人を超える1万あまりの代表団が中部クアンビン省、イエン島に置かれている故ボー・グエン・ザップ将軍の墓参を行い、将軍への尊敬の念を示しました。
10日と11日の両日、カンボジアの首都プノンペンでベトナムとカンボジアの経済、文化、科学技術協力合同委員会第13回会合が開催されています。
9日、北部ハイズオン省、チーリン町でホーチミン共産青年同盟中央委員会は環境保全に向けての植樹運動を開始しました。
8日と9日の両日、タイの首都バンコクで環境保全、河川デルタ管理に関するシンポジウムが開催されました。これはアジア諸国の気候変動への対応能力の向上が狙いです。
毎年旧暦1月10日、北部山岳地帯バクカン省、バーベ県で同省としては最大年中行事となる春祭りが開催され、数万人の観光客が集まっています。
ベトナム正月テトにあたり、ベルギーとルクセンブルクの両国を兼任するベトナム大使館は平安を祈る儀式を開催し、両国在住ベトナム人多数が参列しました。
先頃、アルジェリアの首都アルジェで地元の武術連盟とベトナム伝統の武道ボビナムクラブは黄色の帯を争うボビナム選手権大会を開催しました。
8日、中部トゥアティエンフエ省のフエンチャン文化センターで、フエンチャン神社祭りが開幕しました。
2月7日のラオスのカムタイ・シーパンドーン元国家主席の90歳の誕生日にあたり、ベトナムのグェン・フー・チョン共産党書記長や、チュオン・タン・サン国家主席は、同国駐在ベトナム大使館のグェン・マイン・フン大使を通じて、同元主席にお祝い花を贈りました。