在インドベトナム通商担当参事官のグェン・ソン・ハー氏によりますと、近年、ベトナム・インド通商関係は飛躍的に発展してきました。
8日、ベトナムのフム・ビン・ミン副首相兼外相はレー・ハイ・ビン外務省報道局副局長を報道官に任命しました。
旧暦1月10日あたる9日、東北部のクアンニン省ウオンビ県にあるイェントゥ寺で、イェントゥ寺祭りが開幕しました。
9日、北部山岳地帯トゥエンクアン省は、2014年の植樹祭を開始しました。今年に、同省は、新規植林面積を1万3800ヘクタールにする目標を設定しています。
では次に、今週の主な文化、スポーツニュースをお伝えします。
北部クァンニン省人民委員会のダン・フィ・ハウ副委員長によりますと、クアンニン省と日本の各地方、機関、企業との友好協力関係を強化するために、同省は「桜祭り」を年次活動にすることを決定しました。
7日、ハノイや、北部港湾都市ハイスォン、中部沿海のフーイエン省、クァンガイ省など、国内各省と市で、新年を祝う植林運動が開始されました。
7日、中部沿海のクアンガイ省の沖合いにあるリーソン島のアンハイ村では、同村の漁業協会はテト後の活動開始式を行いました。
8日、グエン・ティ・キム・ガン国会副議長はVOV=ベトナムの声放送局を訪れ、当放送局の幹部、職員と懇親しました。
7日午後、ジュネーブで開催中のUPR=国連人権理事会第2回普遍的定期審査会議で、UPR作業グループはベトナムの人権報告書を承認しました。
今週、ベトナムの伝統的正月テトを迎える様々な活動が全国各地で活発に行われています。
この数日間、南中部にある各地方の漁民はカインホア省チュオンサ群島周辺で、テト後の漁獲活動を開始しました。
7日午前、ベトナム共産党宣伝教育委員会は情報通信省、ベトナムジャーナリスト協会、ベトナム共産党機関紙『ニャンザン』と協力して、2014年の正月テト後の報道部門の会議を開きました。
6日夜、ドイツの首都ベルリンで、世界三大映画祭の一つ、第64回ベルリン国際映画祭が開幕し、オープニング作品「グランド・ブダペスト・ホテル」を上映しました。
毎年、春がやってくると、ベトナム全国各地で、植樹祭が開催されます。7日午前、中部タインホア( Thanh Hoa)省で、チュオン・タン・サン( Truong Tan Sang) 国家主席は中央各機関、地方の指導者とタインホア省の住民と共に、今年の植樹祭を開始しました。
7日、オーストラリアの首都キャンベラで、同国のクウェンティン・ブライス総督は任期満了の挨拶に訪れた在オーストラリアベトナム大使館のホアン・ビン・タイン大使と会見しました。
韓国と朝鮮民主主義人民共和国が20~25日に朝鮮民主主義人民共和国の金剛山で行うことで合意した離散家族再会に関し、使う施設を点検するため、韓国の準備チームが7日午前、朝鮮民主主義人民共和国を訪問しました。
南海トラフ巨大地震を想定した日米共同統合防災訓練が7日、県内を中心に実施されました。
朝鮮中央通信社(KCNA)は、朝鮮民主主義人民共和国の国防委員会の声明を引用し、今月末から始まる予定の韓国とアメリカとの合同軍事演習について「対話と侵略戦争の演習とは絶対に両立しない」として、改めて中止を求めています。
6日、保健省は中央直轄各省、市にH7N9型の鳥インフルエンザと家禽から人への各種感染ウイルスの予防対策に関する公電を送りました。