また、ホーチミン主席の生涯と革命事業に関する記念施設、キムリエン特別国家遺跡区では職員や労働者と懇談し、ナムダン県のキムリエン高校にSTEM教育用の教室を寄贈しました。

トーラム書記長は「党と国家は、支援を必要とする家庭や貧困世帯、革命功労者の家族を支え、誰一人取り残さない精神で生活の向上に努めている」と述べました。

この日の午後には、トーラム書記長はホーチミン主席の先祖を祀るチュンソン神社や主席の祖父の遺跡を訪れ、献花・献香しました。